95130 "イスマイル (1499 -1524):\n戦争により荒廃したペルシアの高原で、みなしごの神童が謎のサファヴィー教団を率いて国外追放から帰国し、支持者たちを無敵の勢力へとまとめ上げた。このカリスマ的な夢追い人は、イスラム世界史でも指折りの有名な帝国の土壌を確立できるのか、それともその壮大な幻想により身を滅ぼすのか? \n\nこのキャンペーンではペルシア軍としてプレイします。" 95131 "ソロス 2 世 (1411 - 1169):\n小王国キリキア アルメニアは、ビザンティン支配期の支配者である敵国に囲まれている。逃亡したソロス王子は、祖国を解放すべく危険なキャンペーンに乗り出すも、敵は報復に燃えるビザンティン軍だけではない。セルジューク朝トルコもこの地域を狙っているほか、あるフランク人の十字軍も自らの計画遂行のため南を目指す...\n\nこのキャンペーンではアルメニア軍としてプレイします。" 95132 "タマル (1185 - 1211):\n建設王ダヴィドの物語を聞いて育ち、若く情熱にあふれるタマルは、曾祖父の王座につき王国を反映させるべく綿密な計画を立てる。しかしほどなくして、生まれながらにもつ権利だけでそのような権力をふるえるほど単純な問題ではないことに気づく。グルジア初の女王は疑念を乗り越え、自身の死後までその名を歴史に残すことができるのか? \n\nこのキャンペーンではグルジア軍としてプレイします。" // // Ismail 1 // 80001 "トルクメン" 80002 "シルヴァン" 80003 "ファルーク・ヤサール" 80004 "白羊朝の斥候" 80005 "グルジア人" 80006 "アルメニア人" 80007 "オスマン" 80008 "1. 財力の不足により、イスマイルは人口の上限 125 に制限され、城主の時代より先に進むことができません。\n\n2. イスマイルの小規模な放浪者の集団では、ライバルたちの軍事力にはるかに劣っています。もっと多くのユニットを召集できるまで、不要な戦いは避けましょう。\n\n3. ペルシア人は造船技術に優れています。漁船を製造して、初期の食料調達を加速させましょう。\n\n4. 現在の限られた造兵廠を改善するには、百戦錬磨のトルクメン人や、襲撃のプロであるグルジア人鍛冶職人を入軍させるしかありません。\n\n5. 最初は城を建造できませんが、ファルーク・ヤサールを倒してその牙城を制圧することで、城の入手とエレファントの育成が可能になります。この屈強な巨獣なら、都市も軍隊も等しく無力化できます。\n\n6. ファルーク・ヤサールは倒すのに時間がかかるほど、より軍事力を上げ軍備を整えてきます。" 80009 "斥候の報告:\n\n- イスマイルと彼のサファヴィーの後見人 (黄) は白羊朝 (緑) から逃亡中。目的地はエルジンジャンであり、そこでは経済圏を築き付近のトルクメン人 (赤) を雇う手段が手に入る。\n\n- イスマイルの第一目標は、白羊朝に忠誠を誓う半独立地域シルヴァン (水色) である。シルヴァンは軽騎兵、剣士、騎士、石弓射手を戦闘に派遣してくる。\n\n- シルヴァンは、数年前にイスマイルの父親を倒したファルーク・ヤサール (青) が統治している。現在のシルヴァンシャーは隠居生活を送っているが、自身の安全を脅かす者は躊躇せず粉砕するだろう。\n\n- 北の山々はグルジア (灰色) の支配下にある。サファヴィーにとって差し迫った脅威ではないものの、その富と高性能な武器はシルヴァンにとって大きな恩恵となるだろう。\n\n- アルメニア人 (オレンジ) はをシルヴァンとアナトリアを隔てる山々に住み、兵力は大きくない。" 80010 "サファヴィーの騎乗兵: 若きイスマイルよ、ここは安全ではない。白羊朝に襲撃される前に、急ぎエルジンジャンへ向かわねば!" 80011 "サファヴィーの騎乗兵: この先には白羊朝の巡回兵がもっといます。慎重に進みましょう。" 80012 " サファヴィーの騎乗兵: 白羊朝に支配されてはこの地は朽ち果てる。あなた様のような正しき者が率いるべきなのです。" 80013 "サファヴィーの騎乗兵: 白羊朝に待ち伏せされていた!" 80014 "サファヴィーの騎乗兵: 我らがシャーがこんな形で最期を迎えるとは! 嗚呼、行き急いだ我々のなんと愚かなこと!" 80015 "イスマイル: ようやく作戦の基礎が整った! 行って、できる限り多くのトルクメン人に我が言葉を伝えよ! シルバンシャーに戦いを挑むには、かなりの軍勢が必要となる!" 80016 "イスマイル: 拠点が整った今ならば、余が以前提案した通りグルジア人を襲撃しても構わんだろう? 彼らの物資が手に入れば、戦いは格段に楽になる!" 80017 "グルジア人: おい、我々の物資に何をする! 盗人ども!" 80018 "サファヴィーの騎乗兵: グルジアの市場で黄金を見つけましたぞ!" 80019 "トルクメンの長: そなたの言葉には真実を感じるぞ、若きイスマイルよ。その大義に忠誠を誓おう!" 80020 "トルクメンの長: これは何事か? どうやら若者たちすら彼らが救世主だと思っているようだな。本物だと言うならば、この山の頂上に潜む凶暴な熊を仕留めてみせよ!" 80021 "トルクメンの長: そなたの強さを疑ったことを詫びよう! ここからは共に参ろうぞ!" 80022 "サファヴィーの騎乗兵: この者たちが我々に加わると申しております。" 80023 "ファルーク・ヤサール: サファヴィーの件はもう終わったと思っていたのだがな。嗚呼! 後でまた本を読みなおさねば。" 80024 "サファヴィーの騎乗兵: ファルーク・ヤサールはシャマキを去り、丘陵の要塞で我々を待っている!" 80025 "ファルーク・ヤサール: さあ、行くぞ! ならず者どもに思い知らせるのだ!" 80026 "オスマン皇太子: 捕虜と会話をするな。そなたには関係のないことだ!" 80027 "オスマン皇太子: そなたが誰なのかは知らぬが、はなはだ事の重大さを心得ていないと見える。" 80028 "サファヴィーの騎乗兵: 我らの勇敢な指導者が痛手を負ったようだ! 野営地に戻り傷を手当てせよ!" 80029 "イスマイル: ファルーク・ヤサール! 父の仇だ! 覚悟せよ!" 80030 "ファルーク・ヤサール: あり得ぬ! 余が若造ごときに敗れるなど。" 80031 "イスマイル: この瞬間をずっと待っていた! 今こそこの要塞を制圧したぞ!" 80032 "イスマイル: シルヴァンの富が我々の手に! 我が忠実なる同士たちよ、好きなだけ手に入れるがよい!" 80033 "イスマイル: 我が同志たちよ、今日我々は不可能を可能にしたのだ! 今宵は休み、これから共にしていく冒険に備えよ!" 80034 "+ イスマイルを倒されてはならない。" 80035 "+ イスマイルをエルジンジャンに連れて行け。" 80036 "+ エルジンジャンの白羊朝の駐留軍を打倒せよ。" 80037 "+ ファルーク・ヤサールを倒せ。" 80038 "+ シルヴァンの町の中心を破壊せよ。" 80039 "- トルクメン族を訪ねて雇用せよ。" 80040 "- グルジアの鍛冶場を破壊し、強化を解禁せよ。" 80041 "- グルジアの市場を破壊して、追加の黄金を入手せよ。" 80042 "- 山頂にいる母熊を倒し、付近のトルクメンの野営地に戻れ。" 80043 "+ イスマイルを倒されてはならない。" 80044 "+ イスマイルをエルジンジャンに連れて行け。" 80045 "+ エルジンジャンの白羊朝の駐留軍を打倒せよ。" 80046 "+ ファルーク・ヤサールを倒せ。" 80047 "+ シルヴァンの町の中心を破壊せよ。" 80048 "- 入軍させた民族: /" 80049 "- 破壊したグルジアの鍛冶場: /" 80050 "- 破壊したグルジアの市場: /" 80051 "- 母熊を仕留め、付近の宿営地に帰還せよ。" 80052 "– 高温溶鉱炉の研究完了 –" 80053 "– 騎馬用甲冑の研究完了 –" 80054 "– 射手用鎖の鎧の研究完了。–" 80055 "– 軽騎兵の研究完了。–" 80056 "– 鋳鉄の研究完了。–" 80057 "– 錐状矢じりの研究完了。–" 80058 "– パルティア戦術の研究完了。–" 80059 "– 繁殖の研究完了。–" 80060 "– 弓懸の研究完了。–" 80061 "– 射手用革の鎧の研究完了。–" 80062 "– 騎馬用鎖かたびらの研究完了。–" 80063 "– 弾道学の研究完了。 –" 80064 "– イスマイルが負傷から回復し、また戦えるようになった! –" 80065 "– 城が使用できるようになった。–" 80066 "ファルーク・ヤサールの攻撃まで%d 分。" 80067 "母熊" 80068 "ファルーク・ヤサール" 80069 "トルクメンの長" // // Ismail 2 // 80101 "クズルバシュ" 80102 "白羊朝" 80103 "タブリーズ" 80104 "グルジア人" 80105 "貴族" 80106 "アルメニア人" 80108 "1.イスマイルは城主の時代に限定され、人口の上限は 125 です。\n\n2. クズルバシュの仲間と共闘しましょう。タイミングを見極めれば、白羊朝の大軍に対し決定的に有利に戦えます。\n\n3. 白羊朝は軍の育成に時間を要します。この時間を活用して、自軍の軍備と防衛態勢を整えましょう。\n\n4. 黄金が不足しています。これを補うため、聖遺物を入手するか、アルメニア軍から略奪するか、クズルバシュと取引する必要があります。隊商宿があると付近の荷馬車の速度が上昇します。" 80109 "斥候の報告:\n\n- イスマイル (黄)とそのクズルバシュ軍 (赤) はザンゲズール山脈のふもとに宿営地を設置し、敵の侵攻に対抗する準備を整えている。\n\n- 西にあるナヒチェヴァンとシャルールで白羊朝 (緑) が挙兵した。サファヴィー軍に対し、ケシク、弓騎兵、剣士、らくだ騎兵、破城槌を投入する。\n\n- タブリーズ市 (紫) はマップの南側に位置している。攻略は難しいが、イスマイルは郊外にいる敵の貴族 (水色) を捕虜にすることで弱体化させることができる。\n\n- 北部では、グルジア軍 (灰色) がサファヴィー軍の攻撃への報復のため到着した。モナスパ、長剣士、散兵の部隊でイスマイルを攻撃する。\n\n- アルメニアのシュニク地方 (オレンジ) はイスマイルと白羊朝を隔てており、射手ユニット、歩兵、聖職者が防衛にあたっている。建物の一部は石材と黄金を狙った略奪が可能。" 80110 "イスマイル: 我々はあまりに長い間虐げられてきた。あの暴君どもを排斥した暁には、タブリーズに進軍し新たな帝国を築く。そこから我々の大義を世に広めるのだ!" 80111 "クズルバシュの戦士: 敵軍が間もなく到着します。我らがシャイフよ、ご命令を。あなたのお導きに従います。" 80112 "イスマイル: クズルバシュよ、敵の初期兵を攻めるのだ! 攻撃の手を緩めるな!" 80113 "イスマイル: 我がクズルバシュよ、戦線を維持せよ! 敵の攻撃に備えるのだ!" 80114 " イスマイル: 物資がもっと必要になる。できる限りのものを送るのだ!" 80115 "クズルバシュの戦士: 御意!" 80116 "クズルバシュの戦士: タブリーズの強固な駐留軍を相手取るのは分が悪い。戦いが始まる前に郊外に隠れた貴族たちを捕虜にすれば、我らに手を貸すよう説得できるかもしれませぬ。" 80117 "白羊朝人: ついに追い詰めたぞ! 武器を捨てるか、さもなくば戦いに備えよ!" 80118 "イスマイル: 敵に届くよう、我が剣を長くせよ!" 80119 "白羊朝人: 仕切り直しと行こうではないか。前回は集中していなかったのでな。" 80120 "グルジア人: そのほうの侵略には困らされているものの、オスマン帝国こそ真の脅威だ。取引を提案いたす。我らに聖遺物を持ってくれば、命は保証しよう。そちらの決断を待つ。" 80121 "グルジア人: 昔も今も変わらぬ野蛮人め! その異端たる悪行も今日で終わりだ!" 80122 "グルジア人: ペルシア人がグルジア人に手を貸す - そうそうお目にかかれないことよ! だがまた夜に安心して眠りにつくことができるなら、それも構わぬ。" 80123 "グルジア人: 何、もっと多くを期待していたのか? よかろう、この騎兵を持って行け。我らがこれほど寛大に施したこと、幸運と知るがよい!" 80124 "グルジア人: ちょっと待て。いささか腑に落ちん。我らを服従させようとしていまいな? そうなら、我々とてそちらが考えているほど愚かではないぞ!" 80125 "グルジア人: 誘惑を与えるべきではなかったな。" 80126 "クズルバシュの戦士: この貴族は、自らの地区を我々に降伏させました。これで住民たちが我々の宮殿への進軍を邪魔することはありません。" 80127 "白羊朝人: 呪ってやる、この役立たずの大うつけ者ども! 我々が優勢だったというのに!" 80128 "イスマイル: 進め! タブリーズが待っているぞ!" 80129 "タブリーズの衛兵: サファヴィー軍が壁に接近! 前線に報告、敵を撃退せよ!" 80130 "タブリーズの衛兵: ああ、やはり仕立屋になっていればよかった。" 80131 "イスマイル: この時を共に見届けようぞ。今日、ペルシアは復活を遂げる!" 80132 "+ 市街の旗のある位置に 20 以上の軍事ユニットを送り込み、タブリーズを掌握せよ。" 80133 "+ 白羊朝軍を打倒せよ。" 80134 "- グルジアの要塞教会の聖遺物に、軍を駐留させよ。" 80135 "- 地域の貴族を捕虜にし、タブリーズの防衛力を弱体化させよ。" 80136 "挑発を使用してクズルバシュの戦略を指示せよ。" 80137 "- 210 と入力すると攻撃的な戦略を取る。" 80138 "- 220 と入力すると防衛的な戦略を取る。" 80139 "- アルメニアの市場、鍛冶場、交易所を破壊して追加の資源を略奪せよ。" 80140 "+ タブリーズの兵士: /" 80141 "+ 白羊朝軍を打倒せよ。" 80142 "- グルジアの要塞教会の聖遺物に、軍を駐留させよ。" 80143 "- 捕虜にした貴族: /" 80144 "- 挑発を使用してクズルバシュの戦略を指示せよ。" 80145 "- アルメニア軍を襲撃して資源を略奪せよ。" 80146 "グルジア軍を援護するまで %d 分。" 80147 "白羊朝軍の攻撃開始まで %d 分。" 80148 "Noble" 80149 "– タブリーズはより少ない射手ユニットを育成するようになります。–" 80150 "– タブリーズはより少ない歩兵ユニットを育成するようになります。–" 80151 "– タブリーズはより少ない騎兵ユニットを育成するようになります。–" 80152 "– チャット コマンドを使用して、クズルバシュの戦略を指示せよ。詳細は目標タブで確認できる。–" // // Ismail 3 // 80201 "バグダッド" 80202 "白羊朝" 80203 "オスマン軍の前哨地" 80204 "アフォンソ デ アルブケルケ" 80205 "クズルバシュ" 80208 "1. ペルシア帝国のシャーとなった今、イスマイルはついに帝国の時代へと進化し、人口 150 を抱えることができる可能性が出てきました。\n\n2. 充実したテクノロジー ツリーを活用しましょう。ある勢力に対して有効な手段も、別の勢力には適さないこともあります。\n\n3. ペルシアの町の中心は通常より強固になっただけでなく、効率も向上しています。さらに町の中心を築いて経済圏を素早く成長させつつ、市民を初期襲撃から守りましょう。\n\n4. ペルシア軍はゲーム内でも最強クラスの帝国騎兵を擁しています。存分に活用しましょう。" 80209 "斥候の報告: \n\n- 新たに即位したシャー イスマイル (黄) が北東に到着し、敵との戦闘の準備を整えている。\n\n- 白羊朝 (緑) はペルシア内地の高原を支配している。弓騎兵、ステップ ランサー、長槍兵、攻囲兵器を戦地に投入する。\n\n- バグダッドの街 (水色) は散兵、マムルーク人、らくだ騎兵、破城槌を白羊朝に提供している。\n\n- オスマン軍 (紫) は北に前哨地を築いている。これを撃破できればイスマイル軍に有利になりえるが、駐留軍に警戒が必要。\n\n- ポルトガル総督のアフォンソ・アルブケルケ (青) がペルシア湾に滞在している。キャラベル船が航行中だが、オルガン砲、砲撃手、大砲も投入する。" 80210 "シャー イスマイル: ペルシアの山々が呼んでいる! 一刻も早く我々の壮大な使命を全うしようぞ!" 80211 "白羊朝人: 下がれ! 戦い方は知っている。我々は必要とあらば牙をむく!" 80212 "サファヴィーの騎乗兵: 敵部隊が接近! 攻囲に備えよ!" 80213 "シャー イスマイル: あらゆる者が敵に回ったとて、嘆くことはない。批判する者は、いつも遠くからレンガや石を投げつけてくるものだ。" 80214 "白羊朝人: 違う! こんなことになるはずではなかった! サファヴィー軍に売り飛ばされる前にここから逃げなくては!" 80215 "サファヴィーの騎乗兵: 我がシャーよ、あなた様の詩はペルシアを越えて広く支持を集めています。黄金をいくらか提供すれば、より多くのクズルバシュを引き込めます。" 80216 "クズルバシュの戦士: シャー イスマイルのために戦おう!" 80217 "シャー イスマイル: バグダッドの支配者め、モニュメントで余をコケにするか! こんなことは許さぬ!" 80218 "バグダッド: ずいぶんと派手に暴れてくれたな、イスマイル! オスマン帝国がそなたの非道の限りを知ったが最後、そなたには天誅が下るであろう!" 80219 "サファヴィーの騎乗兵: アナトリアのトルクメン族と取引をすればよいのでは。オスマン帝国の封鎖を突破できればの話ですが。" 80220 "アフォンソ・デ・アルブケルケ: 貴殿を怒らせて暇をつぶすのも悪くないが、私の真の目的はインドだ。東へ向かう我が航海を支援してくれるなら、私の船乗りたちも手出しはしない。" 80221 "アフォンソ デ アルブケルケ: 見知らぬ者との物々交換など容易いことだ。だが、よく覚えておけ。私はこの港の支配を決して手放さないぞ!" 80222 "アフォンソ デ アルブケルケ: うーむ、もう少し黄金があれば… もし関心があれば、私の予備の銃器を割引価格でお売りしよう。新しい砲術を買えたら、これらはもう必要なくなるんでね。" 80223 "オスマン皇太子: 我々に敵対するとは極めて愚かなことだ。余計な干渉をしたことを悔やむがいい!" 80224 "クズルバシュ ウォリアー: やっと止まったか。いいぞ。" 80225 "白羊朝人: いや! 突破してくるぞ!" 80226 "シャー イスマイル: この砦の指導者を捕らえ、私のもとへ連れてこい! そいつを檻に入れて引き回し、私にたてつく愚かな者たちへの見せしめにしてやる!" 80227 "シャー イスマイル: アルメニア軍を倒したことで、北の国境を確保した!" 80228 "シャー イスマイル: ティグリス川は文明そのものの発祥地だ。その伝説の歴史は、我らに共に続いていくのだ!" 80229 "サファヴィー朝の騎乗兵: バグダッドの守備者はこのらくだに乗って戦いに赴きます。らくだを収容している囲いを破壊すれば、彼らが使えるのは弱いユニットだけになります。" 80230 "バグダッド: 我らの貴重ならくだはどうしたのだ? 代わりにこの馬たちを使わなければならないようだ…" 80231 "シャー イスマイル: 長年の宿敵をついに排した! これでペルシア全土が我らの手に!" 80232 "+ 町の中心や城を破壊して、白羊朝の都市を掌握せよ。" 80233 "+ バグダッドを打倒せよ。" 80234 "- クズルバシュに貢物として黄金 300 を贈り、戦闘中の支援を求めよ。" 80235 "- 北西にあるオスマン帝国の兵士たちを倒し、トルクメン市場を解放せよ。" 80236 "- チャットコマンドを使用して、クズルバシュに攻撃目標を指示せよ: \n- バグダッドとの戦いを命じるには「62 」を入力します。\n- 白羊朝との戦いを命じるには「63」を入力します。" 80237 "- アフォンソ・デ・アルブケルケに黄金 1,000 を支払い、攻撃を阻止せよ。" 80238 "- アフォンソ デ アルブケルケに貢物として黄金 500 を贈り、ポルトガル製の火器を購入せよ。これは味方の銃砲ユニットのコストを下げる。" 80239 "- バグダッドのらくだの囲いの鎖を破壊し、軍を弱体化させよ。" 80240 "+ 掌握した白羊朝の都市: /" 80241 "+ バグダッドを打倒せよ。" 80242 "- クズルバシュ (プレイヤー 6) に黄金 300 を貢納せよ。" 80243 "- オスマン帝国を打倒せよ。" 80244 "- チャット コマンドを使用して、クズルバシュに攻撃目標を指示せよ。" 80245 "- アフォンソ (プレイヤー 5) に貢物として黄金 1,000 を贈れ。" 80246 "- アフォンソ (プレイヤー 5) に黄金 500 を貢納せよ。" 80247 "- / らくだの囲いが開放された。" 80248 "– チャットコマンドを使用して、クズルバシュに攻撃目標を指示せよ。詳細は目標タブを確認 –" 80249 "– 大砲と砲撃手にかかる黄金が少なくなりました。–" 80250 " アフォンソへの支払いまであと %d 分。" // // Ismail 4 // 80301 "バーブル" 80302 "シャイバーニー ハーン" 80303 "ヘラート" 80304 "サマルカンド" 80305 "ウズベク軍" 80306 "クズルバシュ" 80307 "メルブ" 80308 "1. シャー イスマイルの軍勢が帝国の時代へ進み、人口 150 を抱えることができるようになりました。\n\n2. 中央アジアの川は魚で溢れていますが、大型軍用船には不向きです。\n\n3. バーブルはサマルカンドを掌握すると、装甲象を含むより大規模で強力な軍を育成するようになります。\n\n4.イスマイル軍にいるクズルバシュは、シャイバニ・ハーンが倒されると別の勢力となります。ヘラートの制圧に成功すると、クズルバシュはそこを拠点とし、強力な味方になります。\n\n5. 特に隊商宿の助けを借りながらバーブルと交易を行うと、効率よく黄金を増やすことができます。" 80309 "斥候の報告: \n\n- ウズベク シャイバーニー ハーン (水色) から古代都市 メルブ (グレー) を獲得するため、シャー イスマイル (黄) が西からホラーサーンに到着した。\n\n- はるか東のカブールには、ウズベク人と戦争中で追放されたティムール朝の統治者バーブル (オレンジ) が住んでいる。バーブルは主にらくだ騎兵、装甲象、騎兵弓騎兵を育成している。\n\n- バーブルのカブール集落に続く山道は、ヘラートの町 (青) によって守られている。ここの駐留隊は石弓兵、ケシク、剣士で構成されている。\n\n-バーブルの山岳領土のはるか北に、彼の古都サマルカンド (紫) がある。ここの軍隊は重騎兵、破城槌、弓騎兵、僧兵でバーブルを攻撃する。\n\n- 主力のウズベク軍 (緑) は、マップの中央および西部地域のガズデワン市とその郊外で展開している。ウズベク軍は草原槍騎兵、軽騎兵、槍兵、キプチャク、攻城兵器を配備している。" 80310 " シャイバーニ ハーン: あの貧弱な子馬に乗った軍勢を倒したことで、まだ誇らしげに酔っているのか。さあ、我が軍の精鋭の草原戦士と対戦してみよ。自分のかつての勝利が無意味だったことを思い知るがいい。" 80311 "シャー イスマイル: ハッ! すぐに我が足元にひれ伏させ、大口を叩いたことを後悔させてやるぞ、シャイバニ・ハーン!" 80312 " バーブル: 余を甘く見るではないぞ、イスマイル! 適切な条件さえそろっていれば、余はそう容易く納得はしない。" 80313 "バーブル: それから、貴公を裏切ろうなどと企ててはいないと誓う - この身をもって思い知った今、誰にもそんなことが起きてほしくはない…" 80314 " シャイバーニ ハーン: 我らはそなたの貧弱な友を我らの土地から追い払った。そなたも同じ目に遭わせてやろう。" 80315 "シャイバニ・ハーン: ライオンの赤ん坊が加勢に来たぞ! なんと愛らしいことか。" 80316 "シャー イスマイル: シャイバニの首を余に捧げよ! 彼奴の頭の骨で勝利の祝杯をあげてやる!" 80317 "バーブル: ようやくあの厄介ものから解放された。イスマイル、どこに余が必要か教えてくれ。直ちに力を貸そうぞ!" 80318 "バーブル: イスマイルが援軍を必要としておる。皆の者、突撃!" 80319 " バーブル: この都市の奪還を手伝ってくれたことに感謝する! 今こそ真の支配者を決めよう!" 80320 " バーブル: イスマイルよ、彼らが言う通りそなたは寛大だ! 安心するがいい、私は自分に似せた彫像を作るよりずっとましな計画を町の人々のために用意しているのだ!" 80321 "バーブル: よかろう、イスマイル。お前を信じるぞ!" 80322 "バーブル: 余の宝庫からあふれんばかりのこの黄金! この余剰分を取らせよう - 好きに使うがよい!" 80323 " バーブル: ウズベク軍が私の領土に近づいている! 早急に彼らの攻撃をかわすのを手伝ってほしい!" 80324 "バーブル: あれが余の最後の財産だ! これでまた、あのひどいテントに戻らねばならない..." 80325 " バーブル: この大量虐殺は本当に必要なのか? 私には帰ることのできる文明が必要なのだぞ。" 80326 " バーブル: ウズベク人の城を 1 つ破壊した!" 80327 "バーブル: ガズデワンの城を 2 つ陥落させたぞ! まもなくだ、余はついに戻れるぞ!" 80328 "バーブル: ガズデワンの城を 3 つ攻め落としたぞ! 今こそ街を制圧する好機!" 80329 "バーブル: 待て、これはどういうことだ? なぜ攻撃の手を止める?" 80330 "クズルバシュ ウォリアー: もうたくさんだ! こんな無差別な破壊に何の意味が? さらなる憎しみを生むだけでしょう? もう耐えられない!" 80331 "シャー イスマイル: あの思い上がった悪党を倒したぞ! 騎兵どもも士気をくじかれて、勢いが半減している!" 80332 "シャー イスマイル: あの臆病者の異教徒どもめ! 仕方ない、勝手な真似をしない者たちを呼び集めるとしよう!" 80333 "バーブル: イスマイル、そなたが軍内の不和を予見しておれば、今頃は我らの天下だったろう! 今や余はインドへの移住を余儀なくされ、愛するトランスオクシアナを再び見ることもかなわない。アッラーは与え、アッラーは取られる..." 80334 " シャー イスマイル: いい厄介払いだ! 少なくともホラーサーンは我が軍のものだ。" 80335 "シャー イスマイル: ここでの余の働きは終わった。余はタブリーズの庭園を所望する。クズルバシュ、やるべきことは心得ているな。余が宮殿に退く間、残ったウズベク軍を一掃せよ!" 80336 "クズルバシュ ウォリアー: 無差別な破壊と流血の繰り返し。こんな道を歩めと教えられた覚えはない!" 80337 "+ バーブルを倒してはならない。町の中心をすべて破壊すれば、彼は降参するだろう。" 80338 "+ シャイバーニ ハーンの軍勢を撃破し、メルブを制圧せよ。" 80339 "+ ウズベク人の城 つを破壊せよ。" 80340 "- ヘラートの城を破壊し、クズルバシュのために街を制圧せよ。" 80341 "- ウズベクの将軍を倒し、バーブルのサマルカンドを奪還せよ。" 80342 "- フレアでミニマップ上をマーキングして、バーブルに攻撃地点を指示せよ。" 80343 "- シャイバニ・ハーンを倒して軍を弱体化させよ。" 80344 "- 挑発を使用してクズルバシュの戦略を指示せよ。" 80345 "- 210 と入力すると攻撃的な戦略を取る。" 80346 "- 220 と入力すると防衛的な戦略を取り、定期的に資源を貢ぐ。" 80347 "+ バーブルは町の中心をすべて失ってはならない。" 80348 "+ シャイバニ・ハーンの軍勢を撃破せよ。" 80349 "+ 破壊したウズベクの城: /" 80350 "- ヘラートの城を破壊せよ。" 80351 "- サマルカンドでウズベクの将軍を倒せ。" 80352 "- バーブルに命令し、フレアで攻撃させる。" 80353 "- シャイバニ・ハーンを倒せ。" 80354 "– チャット コマンドを使用して、クズルバシュの戦略を指示できるようになった。詳細は目標タブで確認できる。–" 80355 "– フレアを使ってバーブルに攻撃場所を知らせよ。–" 80356 "– バーブルは現在、戦闘を支援できるほどの兵士を所持していない。–" 80357 "– バーブルがカブールの町の中心を失いました。–" 80358 "– バーブルがサマルカンドの町の中心を失いました。–" 80359 "– 北からウズベクの援軍が到着した。–" 80360 "ウズベクの将軍" 80361 "ヘラートのミナレット" 80362 "ヘラート" 80363 "サマルカンド" // // Ismail 5 // 80401 "クズルバシュ" 80402 "オスマン" 80403 "シルヴァン" 80404 "ジョージア人" 80405 "アルメニア人" 80406 "ウズベク" 80407 "アフォンソ デ アルブケルケ" 80408 "1. シャー イスマイルが人口 200 を維持できるようになりました。\n\n2. 最近起きた問題により、クズルバシュの士気が低下しています。タブリーズに戻った後、戦意を回復させるために聖遺物の荷を入手しましょう。\n\n3. タブリーズは前回のキャンペーンで得た略奪品で潤っています。安定して資源を獲得するため、宝物庫を守りましょう。 " 80409 "斥候の報告: \n\n- シャー イスマイル (黄) はクズルバシュの騎兵 (赤) をチャルディラーンに率いてきた。様々な敵が彼の到着を待ち構えている: \n\n- 「冷酷者」セリム 1 世と オスマン帝国 (紫) は、火薬ユニット、騎兵、らくだ騎兵の軍団を連れてサファヴィー朝に宣戦布告した。\n\n- シルヴァン (水色) は、長槍兵、近衛騎士、石弓射手、遠投投石機、強力な海軍などを配備する。\n\n-ジョージア人 (灰色) は、騎兵、砲撃手、破城槌などを生産する。\n\n - アルメニア人 (オレンジ) は、タブリーズにあるイスマイルの牙城の真北にある。長槍兵、戦闘弓兵、戦闘神官、改良型投石機を生産する。\n\n- ウズベク (緑) はステップ ランサー、騎馬射手、歩兵、攻囲ユニットでペルシャへの侵攻を再開した。\n\n- そのような窮地に陥ったイスマイルは、ヨーロッパに同盟を求めた。幸いにも、アフォンソ デ アルブケルケ (青) が去ることはなかった。" 80410 "クズルバシュの指揮官: シャー、我々は劣勢です! 夕暮れまで待ってから、攻撃を仕掛けましょう!" 80411 "シャー イスマール: 静まれ! 数字を見て怖じ気づく余ではない。あのトルコ人どもとて例外にあらず!" 80412 "冷酷王セリム: ちょうどいい。シャーの不遜な態度が絶頂に達しておる。進軍せよ!" 80413 "冷酷王セリム: 今のはほんの小手調べ。まだまだかくし玉はたくさんあるぞ!" 80414 "イスマイル: オスマン軍は壊滅寸前だ! さあ皆の者! 勇猛果敢な最後の一撃で、この戦いを終わらせようぞ!" 80415 "冷酷者セリム: まんまと罠に嵌ったな! これほどの自惚れ屋だとは思ってもいなかった。撃ち方はじめ! " 80416 "冷酷王セリム: 見よ、恐れ知らずだった戦士たちが、轟く大砲の音に恐れをなす様を!" 80417 "クズルバシュの司令官: せいぜい逃げるがいい、イスマイルよ! 我々が - アガッ!" 80418 "シャー イスマイル: そんな! こんなことがあってはならない! これだけのものを築き上げた今、失敗するなど!" 80419 "サファヴィー朝の騎乗兵: 殿下、ふさぎ込んでいる暇はありません! オスマン帝国が追ってきています!" 80420 "冷酷者セリム: タブリーズは射程に入った! 昔ながらの攻囲戦で、この機会を祝おう!" 80421 "サファヴィー朝の騎乗兵: オスマン帝国に宝物庫を 1 つ破壊されました!" 80422 "冷酷者セリム: いつまでもこの休暇を楽しみたいが、アレッポで中途半端に終わっている仕事をしなければなならない。今回は、首の皮一枚つながったようだな。" 80423 "シャー イスマイル: ...私は負けた。長年、不死身を謳ってきたのに... あれは幻想だったのか?" 80424 " クズルバシュの戦士: シャー、我々はあなたを信頼していたのに、裏切るなんて! 今や我々は全世界から包囲されています! あなたは有能な指導者であり傲慢な偽物でない… そうですよね!?" 80425 "白羊朝の町の人: 攻囲によって町は荒廃した。我らにできることはこれしか残されていない。" 80426 " サファヴィー朝の騎乗兵: ペルシアの都市から税を徴収しました!" 80427 "バーブル: 今回の攻勢で忙しい中ではあるが、そなたは自身の言葉に忠実な人なので、私は友人が必要としている少しの援助を喜んで提供しよう。成功を祈っている!" 80428 " クズルバシュの戦士: 今さら必死に貢物をしたところで、もはや何も意味をなさない。" 80429 "クズルバシュ ウォリアー: そなたは不死身でこそないが、頑強な人だ。シャー・イスマイル、そなたの意思は我らの意思でもある!" 80430 "冷酷者セリム: 私はこれまでよりも強くなって舞い戻った! マムルークは我が射石砲によって滅び去ったぞ! アルダビール、次はお前たちの番だ!" 80431 "アフォンソ デ アルブケルケ: また会ったな、老いぼれよ。運がいいな、今日はまったく気分がいいんだ。だが、まずは善意を見せてもらおう。聖遺物をよこせ。そうすれば、砲術が上手くなる方法を教えてやろう。" 80432 "アフォンソ・デ・アルブケルケ: ああ! そなたの大胆不敵さは、フランシスコ船長を思い起こさせる。彼の魂の冥福を祈る。約束どおり、私は恩返しをしよう。今ならそなたはオスマン帝国とさえも互角に戦えるだろう。" 80433 " シャー・イスマイル: 我が誇りは失われたが、この帝国はまだ存続している。私が今まで自分の真の偉大さに気づかなかったとでもいうのか? 私には分からない…" 80434 "冷酷王セリム: 俺が思った通りお前は無能だった、アルダビールの小僧よ!" 80435 "+ オスマン帝国軍を打倒せよ。" 80436 "+ クズルバシュの味方を倒されてはならない。" 80437 "勝利に至る道筋を選択せよ:" 80438 "+ オスマン帝国を打倒せよ。" 80439 "+ あるいは、以下の 4 勢力の内 3 勢力を打倒せよ: シルヴァン、アルメニア人、ジョージア人、ウズベク。" 80440 "- 宝物庫 (交易所) を敵から守る。" 80441 "- 聖遺物の荷を奪い、クズルバシュの士気を回復する。" 80442 "- アフォンソ・デ・アルブケルケの修道所に聖遺物を配置せよ。" 80443 "挑発を使用してクズルバシュに指示を与えよ。" 80444 "- 31 と入力すると、直ちに攻撃が始まる。" 80445 "- 63 と入力してオスマン帝国を攻撃させよ。" 80446 "- 64 と入力すると、シルヴァンを攻撃する。" 80447 "- 65 と入力してアルメニアを攻撃させよ。" 80448 "- 66 と入力すると、ジョージア人を攻撃する。" 80449 "- 67 と入力してウズベクを攻撃させよ。" 80450 "+ クズルバシュの味方を倒されてはならない。" 80451 "+ オスマン帝国軍を打倒せよ。" 80452 "+ クズルバシュを倒されてはならない。" 80453 "いずれかを選択せよ:" 80454 "+ オスマン帝国を打倒せよ。" 80455 "+ 倒した小敵 /。" 80456 "- 宝物庫の残り /。" 80457 "- 奪った聖遺物の荷 /。" 80458 "- アフォンソ デ アルブケルケの修道所に聖遺物を安置せよ。" 80459 "- 挑発を使用してクズルバシュに指示を与えよ。" 80460 "+ クズルバシュの味方を倒されてはならない。" 80461 "+ 残りの町の中心: /" 80462 "– 火縄銃の研究を行った (銃砲ユニットの命中率向上) –" 80463 "– 攻囲技術者の研究完了。 –" 80464 "– すべての火薬ユニットの育成速度 100% 増加 –" 80465 "– 味方のらくだユニットと軽騎兵ユニットが建物に追加のダメージを与えるようになった –" 80466 "– クズルバシュの味方ユニットの攻撃力が +1 になる。–" 80467 "– クズルバシュの味方ユニットの攻撃力が 1 減少する。–" 80468 "– 町の人と交易ユニットが有効になった。–" 80469 " オスマン帝国が戦力を完全回復するまで %d 分。" 80470 "宝物庫" 80471 "タタール" 80472 "クズルバシュ" 80473 "オスマン" 80474 "– クズルバシュの士気が向上した。–" 80475 "– クズルバシュを指揮するための新たな挑発オプションをアンロックした –" 80476 "– 聖遺物の荷を探し続けて、クズルバシュの士気を回復させよ! –" 80477 "– 宝物庫を失った! –" // 40 - Ismail 238101 "私は復讐を求めてここに来た。何年も臆病さに甘んじてきたが、ついに時は満ちた。私の存在を抑えつけるシャー イスマイルをこの手で殺すのだ。" 238102 "この古い街道で彼を見かけるなど予想外極まりないが、野蛮なひげと冒涜的な悪臭の奥に光る眼は、どこで見ようと誰のものかわかる。" 238103 "今ここで使命を全うしたならば、ようやく静かな夜を過ごすことができよう。" 238104 "しかし、無表情でそこに座る彼を見て、私の頭は疑問であふれた。かつての腹心の友の妹であるこの私がわからないとはどういうことだ? わずかに残った私の自尊心を、どれだけ痛めつけようというのか?" 238105 "それもそのはずだ。" 238106 "報復がどんなものかは、私と同様、イスマイルもよく知っている。彼の父は、ティムールの侵略に揺らぐペルシアに何世代にもわたって救済を約束してきた過激派、サファヴィー教団の総長だった。" 238107 "かつて、この土地は白羊朝と呼ばれる連邦によって統治されていた。我々トルクメンの一部はその支配層に位置していたが、私や兄弟のような他の者たちは、彼らの支配下で苦しみ、その監視の目からの解放を目指した。" 238108 "シルヴァンの同盟者ファルーク・ヤサールと共に、白羊朝は何年もの間サファヴィー朝を破壊しようとした。彼らがまだ乳児だったイスマイルの父上を殺害し、少年を幽閉したとき、それは成功したかに見えた。" 238109 "だが教団は生き延び、何年もの個別の訓練を経て、12 歳のイスマイルは復讐に乗り出した。彼にとっての最優先事項は、ファルーク・ヤサールを倒し、顔も知らない父の復讐を果たすことだった。" 238151 "かつてはこのくたびれた男へ忠誠を誓ったことを思うと心が痛むが、イスマイルが勇敢な指導者の象徴だった時代があったのだ。" 238152 "初めて彼に会った時のことをまだ覚えている。彼より直々にエルジンジャンへのお供に誘われたことで、我が部族はアナトリアでも少数の幸運者であった。何週間もの間、兄はこの魅惑的で恐れ知らずの若者の話ばかりしていたものだ!" 238153 "エルジンジャンに到着した際、彼は私たちを解放するべくアラーに命じられたと言った。何世代にもわたる口論の生活に慣れ切ってしまった我々を解放すると。その主張は珍しくもなかったが、彼のシャムシールの刃同様に強固な信念こそが、彼の言葉が噓偽りではないと信じさせてくれた。" 238154 "彼はクズルバシュの兵士たちにあだ名を付けた。彼らが戦いの時に身に着ける、 12 のひだがついた帽子をとって「赤帽」と。恥ずかしながら、私はいまだ兄のものを取ってある。若き日の思い出として、そして約束されていた様々な可能性の思い出として。 " 238155 "イスマイルの意志は強く、また驚くほど寛大でもあった。彼の兵士たちがシルヴァンを襲うや否や、彼は略奪品を兵士たちに行き渡らせた。彼らこそがイスマイルが得た真の家族であり、イスマイルは彼らの忠義を育む方法を心得ていた。 " 238156 "今となっては、この少年がどれほど心を病んでいたのか、わかっていたはずだった。" 238201 "私はずっとイスマイルが残したケバブにくぎ付けになっていたが、彼もそれに気づいたようだ。その気前の良さを疑わしくは思ったが、疑問を抱きつつも、手に入る栄養は余さず摂らなければならない。" 238202 "シルヴァンが陥落しても、白羊朝は痛手を負ったのみで壊滅までは至らなかった。イスマイルの急激な台頭に焦った白羊朝は、シャルールの村の近くで兵を招集した。コーカサス南部にあるイスマイルの宿営地と、彼らの首都タブリーズの間に位置するここは、戦略的に重要な場所であった。 " 238203 "イスマイルは恐ろしい数的不利に瀕しても、闘争の誓いが彼の心に火を灯し、それは兵士たちにも広がっていった。指導者も恐怖に立ち向かっていると知っているからこそ、兵士たちも彼に命を預けた。" 238251 "カルネイがイスマイルのタブリーズへの到着を報せた時、カリスマ青年はペルシャのシャーとなった。そうして、サファヴィー教団はサファヴィー朝となったのだ。 " 238252 "イスマイルの軍勢は宮殿に入ると、新たな都の素晴らしさに、ナイの笛やトンバクの太鼓で盛大に勝利を祝った。" 238253 "しかし、式の参列者を眺めながら、私は兄弟の不在が気がかりになった。彼がこれほどの勝利と喜びの瞬間を祝う機会を逃すはずはない。最悪の事態を憂い、私はその場を離れて戦場を探った。" 238254 "何時間も半狂乱で探した末、私は倒された白羊朝軍の中に横たわる我が兄を見つけた。月明かりに照らされたその顔は生気を失っていた。絶望した私の苦痛の叫びが空気を切り裂いた。" 238255 "もうこの傷の痛みなど感じないものと思っていたが、抑え込んだ記憶がよみがえると、真実はナイフのようにこの身を裂く。" 238256 "どれほどそのナイフをイスマイルに突き立ててやりたいと思ったことか。" 238301 "私は食事を終えた時、シャーが床に書物、彼の古い詩を一切れ床に落としたことに気づいた。" 238302 "「私はこの世代のアレキサンダーだ」若きイスマイルの言葉はそう宣言していた。この油にまみれた紙切れの言葉を忘れようとしても、それらは私の心に刻み込まれてしまった。" 238303 "ともすると、それは彼の母から受け継いだギリシャの血筋のせいだったのだろう。だが初めから、サファヴィーの自称アレキサンダーはペルシャ全土を欲し、剣による征服を決意していたのだ。新たな首都を手にしたことで、その野望は実現できるところまで近づいた。" 238304 "敗北を喫したことで弱りこそしたものの、白羊朝がただ平和に降伏するつもりはなかった。実際タブリーズを失ってからも、彼らは生存のために戦った。" 238305 "当然のことながら、イスマイルは究極の試練に挑むことに心躍らせた。忠実なサファヴィーの兵が 20 人いれば、白羊朝の兵 200 人にも打ち勝てると彼は言った。" 238351 "イスマイルが尽きぬ勝利を語るほど、その日々の思い出は哀しみに染まってゆく。" 238352 "ついに白羊朝が滅亡した頃には、クズルバシュの家族の絆はすっかり失われてしまった。彼らは、普段はイスマイルの直接介入なしで、成り上がろうとする勢力を抑え込むことに日々心を砕いていた。" 238353 "イスマイルの数多くの宴のひとつで、私は兄弟の記憶に盃をささげた。斃れた同胞を称える代わりに、イスマイルは私を無視し、彼の楽団に向かって別の曲をやれと荒々しく叫んだ。" 238354 "兄が命を捧げた清廉なる英雄は、本当にこの男だったのか? あの広間で大騒ぎしている冷淡な男は、かつて兄が慕っていた慈悲深き者とは似ても似つかない!" 238355 "その時から、イスマイル、神聖なるシャーにしてサファヴィーのアレキサンダーは、他の者同様に信頼できない男になり下がった。" 238401 "シャーがあの頃の話をするのを聞いていると、当時の傷にまた心をえぐられるようだ。一度たりとて、我が兄の名も、その勇猛な戦いぶりにも口にしていない。" 238402 "私の好奇心がなければ、この哀れな男は何時間も前に黙らせていただろう… だが、最も気になることはまだ聞き出せていない。" 238403 "ある日、訪問者が助けと避難を求めて東からやって来た。彼の主はティムールの指導者バーブルであり、 強欲なウズベク王シャイバーニー ハーン”から故郷のトランスオクシアナを取り戻すことを望んでいた。" 238404 "バーブルとイスマイルは共に熱心な詩の愛好家だったので、ティムーリッドは、我らがシャーが喜んで呼びかけに応じると確信していた。しかし共通点の多さゆえに、イスマイルはこの... 本人曰く「必滅の者」と... 自分とが比べられるのを嫌った。" 238405 "バーブルの同盟の要請を受け入れたイスマイルの目当ては、長期的な協力関係ではなく、歴史的なペルシアの地であるホラーサーン地方からウズベク人を追放する機会であった。彼らはそこから、イスマイルの新たな領地に襲撃を仕掛けてきていた。" 238406 "ホラーサーンは正当なティムーリッド領だったが、シルクロード交易とのつながりにより、世界で最も栄えた地域の一つであった。キュロスやヤズデギルドといった古代のシャーたちも、その富によって繁栄を築いていた。そしてペルシア全土で反乱が常態化していたことを考え、イスマイルはこの地が王位を守るうえで鍵になると考えたのだ。" 238407 "シャーの願いを叶える誓いは立てたが、クズルバシュにはイスマイルが暴君になり下がったという暗黙の了解があった。心の奥底では、我慢の限界が近づいていると感じていたのだ…" 238451 "ライオンが王座に酔いしれるように、権力はどんなに優れた指導者をも堕落させうる。" 238452 "中央アジアでの災難は、権力がイスマイルを変えてしまったことをクズルバシュに知らしめた。底なしの虚栄心に取り込まれた彼は、もはや柔軟な知恵の言葉ではなく怒りの暴言を吐くようになっていた。" 238453 "昔からの民族間対立が再燃する中、報復への恐怖だけが彼らの忠誠を守っていた。 " 238454 "ガズデワンでの出来事について異議を唱えられると、イスマイルは部下をまとめられない粗暴な指揮官の責任だとした。だが言葉ではどれだけ否定していても、その頑固な性分がすべてを物語っていた。" 238455 "心の奥では、バーブルの方が優れているとわかっていたはずだ。その常習的な敗者は、勝利を当然のものとは考えなかった。フェルガナ盆地を失った時でさえ、彼は忠義を保ち、再起を図ってヒンドゥークシュ山脈を越えた。" 238456 "自らも過ちを犯すことはあると認められないイスマイルには、こういった類の忍耐力が欠けていた。認めるかどうかは別として、クズルバシュたちも、彼がこの教訓から学んでくれることを密かに願っていた。 " 238457 "そしてある日、彼らの希望はようやく実現した。最も恐ろしい形で… " 238501 "この物語がどこへ向かっているか知っている私は、恐れで鼓動が速くなる。ここでサファヴィーのアレキサンダーがその覇道を外れ、こうして彼の首都の荒廃した郊外にまで彼を没落させるに至るからだ。" 238502 "イスマイルの破滅の始まりはペルシアではなく、成長を続けるオスマン帝国であった。シャークルという名の男が王権に対して謀反を企てたのだ。ちょうどイスマイルが支持者を集めて白羊朝を退けたのと同じ形でね。" 238503 "サークルの蜂起は失敗に終わったが、トルクメンにおけるイスマイルの支配力がもはや無視できないことは明白であった。" 238504 "1 年後、厳しい内戦を制した冷酷者セリムがトルコの王座に就いた。" 238505 "その名にふさわしく、新たなスルタンはサファヴィーの支持者 40,000 人を集めて全員を処刑した。部下の正しき心を汚したとして、彼はイスマイルを激しく非難する手紙を送った。" 238506 "自分の不死性を過信したイスマイルは、セリムの脅威を真剣に受け止めず、この未知の敵を憐れみさえした。彼にとって、この謎の闖入者は自身の怒りの前に倒れる有象無象と変わりない愚か者だったのだ。" 238507 "この対立が最高潮に達した結果、2 人の指導者たちはサファヴィー朝の都から遠く離れたチャルディラン平原で相まみえることとなった。次に起こったことは、言いたくはないが、口を開いたイスマイルの顔にはすでに苦悶が満ちていた..." 238551 "その日、何千もの兵が命を落とした。しかし、イスマイルにとっての最大の犠牲は、もはや永遠に崩れ去った自身の不死の支配者像だった。もはや疑心暗鬼に囚われてしまった彼が、再び同じように振る舞うことは叶わない。 " 238552 "だがここで彼を見つけた日から初めて、この傷ついた男の言葉は誠実に聞こえた。まるで若き日の自分に戻ったかのように。かつて尊敬したこの男に、私は哀れみの心を抱いていた。" 238553 "忠誠心溢れる信奉者たちを邪険に扱ったとはいえ、彼の偉大さを否定することはできない。若年の頃から、彼は苦難や絶大な期待、そして自身の矜持を乗り越え、千年間において最も強大なペルシア王朝を築いた。" 238554 "10 年前のイスマイルの死以来、私は死んだ兄の復讐を切望してきた。しかし今になって思い返せば、そんなことは考えるだけで恐ろしくなってくる。" 238555 "我が心は弱くなっていくが、あまりにも長い間イスマイルに感情を支配されていた。" 238556 "今や、我自身が運命の手綱を握っている。" // // Thoros 1 // 80501 "アルメニアの農民" 80502 "ビザンティン" 80503 "ビザンティン守備隊" 80504 "ステファン" 80505 "ムレー" 80506 "セルジューク交易所" 80508 "1. トロスは城主の時代に制限されており、人口の上限は 125 です。\n\n2. ヴァーカ城を奪還する前にトロスが死亡すると、ミッションは失敗しますが、城を奪還した後はためらうことなく戦闘に派遣しましょう。もし負傷しても、彼は城に退却し、回復した後、戦いに戻ります。\n\n3. トロスの兄弟ステファンとムレーはビザンティンに捕らえられることなく、近くの山に隠れています。彼らを訪れ、反乱に加わるよう説得しましょう。\n\n4. 漁船は海から豊富に食料を得られますが、海岸線を巡回するビザンティンの船に注意が必要です。\n\n5. アルメニアの町の人は材木や採掘所の代わりに、移動可能なラバの荷馬車を建設し、資源を蓄えます。" 80509 "斥候の報告:\n\n- トロス (オレンジ) が戻ってきたことをアルメニア人はまだ知らない。しかし、王子が姿を現せば、戦士たちはキリキア アルメニアの奪還を支援するだろう。\n\n- トロスが下船した浜辺の近くには、彼の家族がかつて暮らしていたヴァーカ城 (灰色) がある。そこは現在、ビザンティンの歩兵や射手ユニット (青) などの駐留部隊が占拠している。\n\n- 北には、ビザンティンの剣士、軽騎兵、散兵などによって支配された別の城 (紫) がいくつかある。何とかしてビザンティンを攻撃すべきではあるが、彼らは戦場にカタフラクトを送り出してくるだろう。\n\n- トロスの兄弟、ステファンとムレーは占領軍に立ち向かうのに力を貸してくれるだろう。ステファン (黄) は西にある人里離れた山岳修道院に退避しており、ムレー (赤) は東の村に住んでいる。\n\n- セルジューク朝 (緑) は南東のアルメニア領土を占領しているが、一時的にそれを条件付きで受け入れるのもよいかもしれない。" 80510 "トロス: ヴァーカ城、我が故郷! 強欲なビザンティンの手中にあるとは、幼年時代の思い出に汚されたようなものだ。私の物を取り戻すため、兵士が必要だ!" 80511 "年老いた農民: 年寄りの見間違いかと思いました。トロス様、あなたなのですね! 逃げ出したという噂は本当だったんだ!" 80512 " アルメニア兵: トロス王、ご帰還をお待ちしておりました! 卑劣なビザンティンを城から追い出し、お父上様の仇を討ちましょう!" 80513 "トロス: 用心しなくては! 城を奪還する前に、多くの兵を失うわけにはいかない。" 80514 "トロス: なんたるざまだ! 兵がこれほど少なくては城を制圧することも維持することもできない。撤退だ!" 80515 "トロス: 城を抑えたが、これは始まりにすぎない! 我が亡き父のため、アルメニア全土が自由になるまで休まぬことを誓う!" 80516 "アルメニア兵: 斥候が城を見つけました。ビザンティンはそこから我々の故郷を支配しています。王よ、敵の隠れ場所をお見せしましょう。" 80517 "アルメニア兵: 山に隠れていた町の人が戻ってきました。彼らがこちらの軍のために資源を採集し始められるように、ラバの荷馬車を用意しましょう!" 80518 "トロス: 地域の町の人たちにラバの荷馬車を届けたぞ。これで皆、我々のために働いてくれる!" 80519 "アルメニア兵: 辺境の村からビザンティン軍が我々に向かって進軍しています。敵は間もなく到着します!" 80520 "トロス: この城にはもうビザンティンの兵士はいない!" 80521 "アルメニア兵: ビザンティンは大混乱で退却していきます! キリキア王トロス万歳、山々の王トロス万歳!" 80522 "アルメニア兵: 二人のご兄弟はビザンティンの手を逃れました。王よ、お二人をお訪ねになってはどうでしょう。" 80523 "ステファン: トロス、生きていたのか! 兵をほとんど失ってしまって、ここに退避せざるをえなかったんだ。新たな兵士を送ってくれ。共に戦おう!" 80524 "ステファン: ありがとう。ビザンティンを倒そう!" 80525 "ステファン: 進め! 敵は皆殺しだ!" 80526 "ステファン: すばらしい血祭りだったな! 残念だが、私は今は身を引かねばならない。だが、まだ勝ち目はあるぞ!" 80527 "ムレー: トロスか! 生きているとは驚きだ! …もちろん、嬉しい驚きだがな!" 80528 "ムレー: ビザンティンの友... いや、敵に攻め込みたいのか? ぜひとも協力したい! だが、やつらの兵士が私の土地をうろついている間は、自由に動けないんだ!" 80529 "ムレー: ようやく寄生虫どもがいなくなった! 何度あの忌まわしい連中を私自身の手で追い出そうとしたことか!" 80530 "アルメニア兵: 王よ! この破壊された野営地でビザンティンの高度な兵器を発見しました!" 80531 "ムレー: ビザンティンの徴税人たちのせいで血を流しすぎた。あまり支援の兵士を送ることはできない。分かってくれるよな?" 80532 "ムレー: トロスよ、なぜ私を失望させた? お前を信用するくらいなら、ビザンティンの要求に応じるべきだった。" 80533 "トロス: 地中海に出れば、安定して魚を確保できる。だが、用心しなければならない。地中海ではビザンティンの軍艦がウヨウヨと巡回している!" 80534 "セルジュークの騎兵: 我々はビザンティンとの争いには関与しないが、貴重な品物を積んだ荷馬車を連中に盗まれたんだ。返してもらえるなら、礼をしよう!" 80535 "セルジュークの騎兵: 貴重な品を返してくれたことに感謝する。我々の感謝の印として、この廃棄された遠投投石機を受け取ってくれ!" 80536 "セルジューク騎兵: キリキア人は害悪でしかない! 我々を殺すのだろう。だが、別の敵を作っている余裕があるのか?" 80537 "アルメニア兵: 王が負傷した! 我々の反乱はまだ始まってもいないのにおしまいだ!" 80538 "トロス: 諸君、心配は無用だ。見た目ほどひどい傷ではない。すぐに回復する!" 80539 "トロス: 馬を連れてこい! 最も激しい戦場を教えよ!" 80540 "– 小手、高温溶鉱炉、強化破城槌の研究完了。–" 80541 "– トロスが負傷から回復し、また戦えるようになった! –" 80542 "+ トロスを守り抜け。" 80543 "+ ヴァーカ城を守っているビザンティン軍を排除して一族の住まいを奪還せよ。" 80544 "+ ヶ所あるビザンティンの城をヶ所以上破壊して、ビザンティンの占領軍を追い払え。" 80545 "- 待機中の町の人のグループ 1 つにつきラバの荷馬車を 1 台送り、資源採集を開始させよ。" 80546 "- ステファンとムレーの両兄弟を訪れ、ビザンティンに対する支援を求めよ。" 80547 "- 戦士育成所ユニットを 人以上提供するとステファンが戦闘に加勢する。" 80548 "- ビザンティン領内の野営地を破壊すれば、ムレーが支援してくれる。" 80549 "- ビザンティンの防御柵を破壊し、セルジュークの荷馬車を解放。その後、馬車を交易所まで送っていく。またはセルジュークを敵と宣言して襲撃し、宿営地を略奪することもできる。" 80550 "+ 最低 隊の先発隊が生き残らねばならない。" 80551 "+ トロスを守り抜け。" 80552 "+ ヴァーカ城を守るビザンティン軍を排除せよ。" 80553 "+ 破壊したビザンティンの城: /" 80554 "- ラバの荷馬車を提供した町の人の集団: /" 80555 "- 訪れた兄弟: /" 80556 "- ステファンに送った戦士育成所ユニット: ( 人以上必要)" 80557 "- ムレーの拠点の近くにあるビザンティンの宿営地を壊滅させよ。" 80558 "- 盗まれた荷馬車をセルジュークの元へ届けるか、彼らを襲撃して宿営地を略奪する。" 80559 "+ 最低 人の兵士が生き残らねばならない。生き残っている兵士: " 80560 "年老いた農民" 80561 "– マップの探索よりも、ヴァーカ城の確保に専念するべし! –" // // Thoros 2 // 80601 "アルメニア軍" 80602 "ビザンティン" 80603 "ビザンティンの将軍" 80604 "ヘトゥム" 80605 "ステファン" 80606 "ムレー" 80607 "アルメニアの村" 80608 "1. トロスは城主の時代に限定されたキャラクターで、人口の上限が 150 に設定されています。両軍の戦いは陸で行われるため、このミッションにおいて港を建設することはできません。\n\n2. あなたは兄弟のうち、ステファンとムレーのどちらが、ティル・ハムダンに駐屯しているアルメニア軍を率いるかを決める必要があります。ステファンは可能な限り頻繁に敵を攻撃してくれるタイプである一方、防御重視のムレーはあなたに資源を提供するため、強力な経済を構築してくれます。\n\n3. ビザンティンを打ち負かすには、一定人数の将軍を倒す必要があります。敵の将軍は殺すか、転向させて捕虜にすることが可能です。捕虜にした将軍それぞれに対し、ビザンティン側から身代金が支払われます。\n\n4. アルメニア人は、聖職者や戦闘神官を要塞教会で訓練できます。戦闘神官は味方ユニットを回復させることができる心強い歩兵です。\n\n5. マップには負傷したアルメニアのユニット (緑) があちこちにいます。戦闘神官を使って彼らを回復してやれば、こちらの味方に取り込むことができます。" 80609 "斥候の報告: \n\n- トロス (オレンジ) がビザンティンの手からマミストラの街を奪還した。戦火に見舞われたことで、街の城壁が損傷している。\n\n- 東方ではもう一つのアルメニア軍 (緑) がティル・ハムダンの町に駐屯中。\n\n- 北にはビザンティンの攻囲陣地 (紫) が敷かれている。これらは初めこそ軽騎兵を出動させるが、後々重騎兵、遠隔ユニット、攻囲兵器なども投入してくるようになる。これらの軍隊は、複数人の将軍 (青) が指揮にあたっている。\n\n- ビザンティンの前衛を務めるのは、常に裏切りの危険を孕むヘトゥム人たち (シアン) だ。彼らの軍隊は主に歩兵と散兵から成る。" 80610 " トロス: 我が軍のもう一翼は誰に任せるべきだろうか - ステファンか、それともムレーか? それぞれ全く異なる性質を持つ二人だが、今すぐに決断しなくては!" 80611 " ステファン: 真の指導者らしさを見せたな、トロス! ムレーのような臆病者が戦場に相応しくないのは、我々のどちらもよく知るところだ。俺はおまえの期待に必ず応えてみせる。我がメイスもビザンティンの血に飢えているぞ!" 80612 "ムレー: 賢い選択だ。ステファンのように血の気の多い者は、軍の指揮や補給にはまったく向いていない。さて、帳簿係はどこだ? 計算が必要だ!" 80613 "アルメニア兵: 敵の指揮官を排除することが勝利の鍵となります。密偵がすでにビザンティンの将軍の居場所を特定しています!" 80614 "トロス: 可能ならば、敵の将軍は生け捕りにしろ。ビザンティン帝国の財力は、キリキアの井戸よりも底無しだというからな。大事な指揮官たちのためならば、高額な身代金を払ってくれるだろう。" 80615 " アルメニア兵: ビザンティンの将軍を殺害いたしました、我が君!" 80616 "アルメニア兵: 将軍を捕獲しました! 彼を解放するため、ビザンティン皇帝は大金を支払うでしょう!" 80617 "アルメニア兵: ビザンティン軍は壊滅しました! 我らの勝利です!" 80618 "アルメニア兵: 斥候からヘトゥムが軍勢を集めているとの報告がありました。ヘトゥムの裏切り者どもがまもなくやってくるでしょう!" 80619 "アルメニア兵: この地域の村に要塞教会を建設し、維持できれば、我々に税金を納めてくれます。" 80620 " アルメニア兵: 要塞教会が建っている限り、この村は資源を提供し続けてくれるでしょう。" 80621 "アルメニア兵: 町にある要塞教会が敵に焼き払われました! 立て直して、この地の正当な支配者であることを示しましょう!" 80622 " アルメニア兵: 負傷した兵たちは、軍隊と合流することができなかったようです。彼らを見つけ出し、ケガの手当てをしてやらねば。そうすれば彼らも再び戦えるはずです!" 80623 "アルメニア兵: この兵士たちは回復しました。戦いに加勢してくれます!" 80624 " ステファン: 進軍だ! 何をボサっとしているんだ、トロス! 俺と共に敵を討つんだ!" 80625 " ステファン: どんな手を使ったのか、我が軍の防衛網が敵に突破されたようだ! 手を貸してくれ、トロス!" 80626 "ムレー: トロスよ、働き者の町の人たちがお前のためにたくさんの資源を集めたぞ。賢く使え!" 80627 " ムレー: 敵が町に侵入し、住民たちを危険に晒している! あなたの戦争経済の要を潰されてしまう前に助けてくれ!" 80628 "– ビザンティン皇帝は、捕らわれた将軍の身代金として黄金 1,000 を支払った。– " 80629 "– ステファンに援軍の指揮権を与えた。–" 80630 "– あなたはムレーに予備軍の指揮を任せることにした。– " 80631 "+ アルメニア軍の援軍を指揮する者を選択せよ:" 80632 "- ステファン (攻撃) を選ぶには、トロスを彼の元に連れていく。" 80633 "- ムレー (防衛重視、経済) を選ぶには、トロスを彼の元に連れていく。" 80634 "+ ビザンティンの将軍を最低 人倒すか転向させよ。" 80635 "- 負傷しているアルメニア兵の集団を見つけて治療し、軍隊に再び加わってもらう。" 80636 "- 追加の資源を入手するため、アルメニアの村々の中に要塞教会を建てる。" 80637 "+ トロスを使ってステファン (軍事支援) かムレー (経済支援) か選ぶ。" 80638 "+ 倒すか転向させたビザンティンの将軍: /" 80639 "- 発見され、治療を受けた負傷兵の集団: /" 80640 "- 味方の村々の中に建てられた要塞教会: /" 80641 "ビザンティンの将軍" // // Thoros 3 // 80701 "セルジューク" 80702 "テンプル騎士団" 80703 "ルノー ド シャティヨン" 80704 "シモン・ド・ラバン" 80708 "1. トロスは帝国の時代に到達でき、人口の上限が 150 に制限されています。\n\n2. 貢物を納める限り、セルジューク朝はあなたに手を出してきません。ただし、別の同盟を結んだり、期限内に貢物を納めなかったりすると、あなたを攻撃してきます。\n\n3. まずはテンプル騎士団との戦いに集中してください。テンプル騎士団は城を失うと弱体化しますが、いかがわしい十字軍のルノー ド シャティヨンという強力な味方がいます。\n\n4. テンプル騎士団の城を占領するには、HP を 1,000 未満に減らす必要があります。\n\n5. アルメニアの戦闘弓兵はテンプル騎士団の歩兵に対して非常に有効です。\n\n6. フェレテル固有のテクノロジーを城で研究すると、戦闘神官の効率をさらに向上させられます。" 80709 "斥候の報告:\n\n- トロスの軍 (オレンジ) は係争地付近に拠点を構えている。\n\n- セルジューク朝 (緑) は東に位置し、弓騎兵、らくだ騎兵、軽騎兵を展開する。\n\n- テンプル騎士団 (赤) は、トロスが狙う南と西の城を支配しており、歩兵、聖職者、破城槌で牙城を守り抜く。\n\n- アンティオキア公ルノー ド シャティヨン (青) は、騎士、フランカ スロウ、散兵、破城槌の大軍を率いてテンプル騎士団を支援する。\n\n- 南東には、シモン・ド・ラバン (水色) という名前のフランクの十字軍兵士がいるが、トロスとの戦いには関心がない。訪問する価値があるかもしれない。" 80710 "セルジュークの騎兵: キリキア人よ、スルタンはお前の要求を受け入れる。我々に貢物を納めるなら、お前のちっぽけな王国を好きにさせてやる。ただし、支払いが滞ることがあれば..." 80711 "トロス: セルジューク朝は信用できないが、テンプル騎士団を倒すまでは連中の要求に応じるべきだ。" 80712 "ルノー・ド・シャティヨン: トロス、領土を増やすために本気で異教徒と手を組むのか? テンプル騎士団は私の庇護下にある。お前が騎士団を攻撃するなら、私はお前を潰す!" 80713 "ステファン: 十字軍を装った山賊が我々を脅そうというのか? あのフランクのごろつきに礼儀をたたき込んでやる!" 80714 "テンプル騎士団: 我らの名ではなく、主よ、我らの名ではなく、あなたの栄光の名の下に! 突撃!" 80715 "セルジュークの騎兵: キリキア人よ、貢物の期限が迫っているぞ。スルタンを失望させるなよ。" 80716 "セルジュークの騎兵: いいだろう、異教徒よ。次回の支払い期限が来たら教えてやる。" 80717 "セルジュークの騎兵: キリキア人め、支払いを拒むつもりか? スルタンが予想した通りだ。お前のちっぽけな王国を粉砕する用意は済ませてある!" 80718 "ルノー ド シャティヨン: トロスよ、我々善良なキリスト教徒が互いを殺し合うのは罪だ。互いの違いは脇に置き、異教徒のセルジューク朝と戦おう!" 80719 "ムレー: この粗野なフランクから、ようやくまともな言葉が聞けたか! 同盟を結び、共通の敵に立ち向かおう!" 80720 "テンプル騎士団員: アルメニアが国境の要塞を攻撃している! ルノー、助けてくれ!" 80721 "ルノー ド シャティヨン: 慌てるな。我が騎士たちはすでに向かっている!" 80722 "ルノー ド シャティヨン: 我が騎士たちを向かわせたぞ、トロスよ。彼らの憤りに直面するがいい!" 80723 "ルノー ド シャティヨン: 敗北! 敗北ほど苦々しいものはない!" 80724 "テンプル騎士団員: 騎士団は滅びようとも降伏はしない!" 80725 "アルメニア兵: テンプル騎士団の要塞を占領した!" 80726 "セルジュークの騎兵: キリキア人よ、お前はスルタンに忠誠を誓っておきながら、裏切ったのか? 自分で自らの死刑執行令に署名したわけだ!" 80727 "セルジュークの騎兵: スルタンは我々の領土にお前が建物を建てることを許さない。キリキア人よ、やめなければ報いを受けることになるぞ!" 80728 "セルジュークの騎兵: キリキア人め、なぜ貴様の兵士がスルタンの領土をうろついているんだ? 直ちに撤退せよ。さもなくば、スルタンがじきじきに対処されるだろう!" 80729 "セルジュークの騎兵: スルタンは貴様の挑発にうんざりしている。キリキア人よ、これからは敵同士だ!" 80730 "セルジュークの騎兵: キリキア人は思っていたよりも賢く、勇敢に戦うな。スルタンは非常に腹を立てるだろう。" 80731 "トロス: 去れ、セルジュークども! かつて這い出てきた荒野に戻り、二度と顔を見せるな!" 80732 "シモン・ド・ラバン: トロスよ、お前の父親を知っているが、あれは善良な男だった。あの男の子孫に血を流させたくはない。だからこの無意味な戦いには加わらない。" 80733 " シモン・ド・ラバン: 私はフランスに戻る。この埃まみれの牙城はもう不要だ。海岸にある私の船まで護衛してくれれば、牙城を譲ろう。" 80734 "シモン・ド・ラバン: トロスよ、感謝する! この寂れた砂漠でまた無駄な一日を過ごすくらいなら、ぐらつく板の上で何週間も過ごす方がましだ。我が牙城を譲ろう。ぜひ役立ててくれ!" 80735 "アルメニア兵: ああ、シモン・ド・ラバンを守れなかった! ラバンの牙城はセルジュークの手に落ちてしまった!" 80736 "– 警告! セルジューク朝への貢物の納入期限が 1 分後に迫っている! –" 80737 "セルジューク朝への支払い期限まであと %d 分。" 80738 "+ テンプル騎士団の城を最低 つ占領せよ。城を占領するには、城の HP を 1,000 未満に減らす必要がある。" 80739 "+ 時間切れになる前にセルジューク朝への貢物を支払え。" 80740 "+ セルジューク朝を打倒せよ。" 80741 "- 北部の海岸で待機する輸送船までシモン・ド・ラバンを護衛せよ。" 80742 "+ 占領したテンプル騎士団の城: /" 80743 "+ セルジューク朝 (プレイヤー 2) に黄金 を支払え。" 80744 "+ セルジューク朝を打倒せよ。" 80745 "- シモン・ド・ラバンを輸送船に連れて行け。" // // Thoros 4 // 80801 "アレクサンドレッタ" 80802 "ルノー ド シャティヨン" 80803 "ビザンティン海軍" 80804 "リマソール" 80805 "ニコシア" 80806 "キプロスの村" 80807 "友好的なキプロス人" 80808 "1. トロスは人口 200 を擁することができますが、遠方への襲撃を行っているため、壁や門、城を建設できません。\n\n2. キプロスの建物を破壊すると、資源を略奪することができます。港や市場などの重要度の高い建物からは、家などの通常の建物より多くの資源を略奪できます。\n\n3. スタート時には、軍の上陸地点を決定できます。西の湾はビザンティンの本拠地から離れており、襲撃に専念することができます。一方、東の湾には資源がより豊富にありますが、ビザンティン艦隊と直接対決することになります。\n\n4. あなたの味方のシャティヨンはあなたが選ばなかった湾の近くに拠点を築きます。\n\n5. アルメニア人は熟練した船乗りです。城でキリキア艦隊を研究し、軍艦を改良しましょう。" 80809 "斥候の報告:\n\n- トロス (オレンジ) とルノー ド シャティヨン (青) はキプロスへと航海し、略奪する準備を整えた。\n\n- テンプル騎士団はアレクサンドレッタ (赤) を支配している。騎士団はトロスとルノーを支援するため軍艦を建造するが、ビザンティンが攻撃をしかけた場合、町の小規模な駐留部隊に助けが必要となる。\n\n- ビザンティン海軍 (紫) は地中海沿岸にいくつかの港を所有している。その軍勢は主に大型の軍艦で構成されているが、カタフラクト、散兵、石弓射手の上陸部隊を展開し、トロスとルノーの計画を妨害する。\n\n- キプロスの堅牢な都市、リマソール (水色) とニコシア (緑) は、経験豊富な歩兵と騎兵の軍勢を展開する。リマソールは南岸沿いにあり、軍艦の製造も行うが、北に位置するニコシアは艦隊を持たない。\n\n- トロスは小規模なキプロスの集落 (灰色) を略奪できる。これらの集落を守るのは歩兵と射撃ユニットのみである。" 80810 "ルノー・ド・シャティヨン: キプロスが燃えるとき、ビザンティンは己の傲慢を後悔することになるだろう! トロスよ、お前の兵が上陸するのはどこだ?" 80811 "トロス: 私は西の湾の近くに拠点を置く。お前は騎士たちと東の湾に上陸しろ。" 80812 "トロス: 私は東の湾へ向かう。お前は軍を率いて島の西へ行け。" 80813 "ルノー ド シャティヨン: いいだろう。行くぞ、十字軍よ。無数の富が待っている!" 80814 "トロス: ビザンティンはじきに我々の訪れを知り、艦隊を展開するだろう。連中の港を破壊しなければ!" 80815 "トロス: ビザンティンは何十年にもわたって我らの故郷を荒廃させたが、連中にも同じ荒廃を味わわせてやろう! 都市を略奪せよ!" 80816 "トロス: 腹が減っては戦はできぬ。敵の村を見つけたら、ためらうことなく粉ひき所を略奪せよ!" 80817 "アルメニア兵: この粉ひき所に貯蔵されている穀物は、我が軍の兵士たちの食料となる!" 80818 "トロス: ビザンティンは我々がここにいることを知っている。じきに皇帝が艦隊を送り込んでくるだろう!" 80819 "キプロスの裏切り者: この戦争は残酷で、この島にとどまるような愚かなまねはできない。アレクサンドレッタまで安全に連れていってくれれば、キプロスの地図を提供しよう!" 80820 "キプロスの裏切り者: ああ、やっと安全な場所についた! あんたは約束を守ってくれた。だから私も、約束通り地図を渡そう。" 80821 "捕らわれた船大工: アルメニアの人々よ、なんとうれしい眺めだ! 私を解放してくれ。そうすればビザンティンを倒す手助けをしよう。何年もの間苦しめられたのだから、連中の計画はよく分かっている!" 80822 "捕らわれた船大工: この地獄から解放してくれたことに感謝します。盗み出した戦闘計画をお受け取りください。ビザンティン艦隊を倒すのに役立つはずです!" 80823 "ルノー・ド・シャティヨン: 適切な場所に置かれた密偵 1 人は、戦場における 100 人の兵士に相当する!" 80824 "アルメニア兵: 砕け散った木の板とズタズタに破れた帆が波の上に浮かぶ! 傲慢なビザンティン艦隊を打ち破った!" 80825 " ルノー ド シャティヨン: 戦いが始まったら、勝つか死ぬかだ。突撃!" 80826 "ルノー ド シャティヨン: ああ、負けた! どうやら、寝返るのは賢明ではなかったようだな。" 80827 "アルメニア兵: キプロスが燃えている! あらゆるものを略奪し尽くした。さあ、ビザンティン海軍に集中するぞ!" 80828 "アルメニア兵: ビザンティンの港を破壊した!" 80829 "アルメニア兵: 残るビザンティンの港は 1 つのみ! さて、どこだ?" 80830 "– ビザンティン海軍の全ユニットの動きを追跡できるようになった。–" 80831 "– キプロスの都市の位置が明らかになった。–" 80832 "– キプロスの建物を破壊するたびに黄金と木材が手に入る。-" 80833 "– キプロスの粉ひき所を破壊するたびに追加の食料が手に入る。–" 80834 "+ 上陸する湾にフレアを送れ。\nシャティヨンはもう一方の湾を選んで兵を上陸させる。" 80835 "+ ビザンティン海軍の港をすべて破壊し、ビザンティン海軍を打倒せよ。" 80836 "- キプロスの建物から追加の資源を略奪せよ。" 80837 "- キプロスの全貌を明らかにする地図を手に入れるため、キプロスの裏切り者をアレクサンドレッタまで護衛せよ。" 80838 "- 捕らわれた船大工を見張る監視塔を破壊し、船大工を解放せよ。解放すると、船大工はビザンティン海軍の計画を明らかにし、ビザンティンのユニットをすべて追跡できるようにしてくれる。" 80839 "+ 上陸する湾内にフレアを送れ。" 80840 "+ 破壊したビザンティン海軍の港: /" 80841 "- キプロスの建物を略奪せよ。" 80842 "- キプロスの裏切り者をアレクサンドレッタへ連れて行け。" 80843 "- 捕らわれた船大工を解放せよ。" 80844 "キプロスの裏切り者" 80845 "船大工" 80846 "造船所" // // Thoros 5 // 80901 "ルノー ド シャティヨン" 80902 "セルジューク" 80903 "ビザンティン軍" 80904 "ステファン" 80905 "ムレー" 80906 "タルソス" 80908 "1. トロスは 人口 200 を擁することができます。\n\n2. トロスが包囲されている間は、町の人を育成したり、壁、塔、城、港、町の中心などの建物を作ったりすることはできません。他の基地を手に入れると、これらの制限が解除されます。\n\n3. 序盤は町の防衛に専念しましょう。大規模な偵察は後でできます。\n\n4. シャティヨンの助けがなければ包囲を断つことはほぼ不可能です。損害の大きい反撃で兵士を無駄にするのではなく、シャティヨンが派遣すると約束したフランクの騎士たちを待ちましょう。" 80909 "斥候の報告:\n\n- トロス (オレンジ) はタルソス の町 (水色) を守るために軍勢を配備した。\n\n- ビザンティン軍 (紫) は、カタフラクト、歩兵、射撃ユニット、攻囲兵器からなる大規模な軍隊でタルソスを攻囲した。\n\n- ルノー・ド・シャティヨン (青) は、南から騎士と石弓射手を主力とする軍を率い、トロスの援軍に来ることを約束している。\n\n- トロスは兄弟のステファン (黄) と ムレー (赤) をアルメニア中心部を守る任務に就かせた。彼らの宿営地はマップの北にあるが、セルジューク朝の侵略に備えるため、トロスを支援することはできない。\n\n- セルジューク朝 (緑) は東方に潜み、敵の動きを注視している。敵が十分弱体化したと判断すれば、弓騎兵と軽騎兵で攻撃をしかけるだろう。" 80910 "ルノー ド シャティヨン: トロス、もう少しだけ町を守り抜いてくれ! 騎士たちが向かっている!" 80911 "アルメニア兵: 王よ、ビザンティン軍は攻撃すべく準備を整えています! 間もなく防壁に到達します!" 80912 "アルメニア兵: 城が落ちた! 町の残りの部分も長くは持たないだろう..." 80913 "アルメニア兵: 王が死んだ! 王なくしてはアルメニアは終わりだ!" 80914 "ルノー ド シャティヨン: 厳しい地形のため、騎士たちは少し遅れることになる。" 80915 "アルメニア兵: 嫌な予感がする。シャティヨンは変節者だ。信用すると危険だ。" 80916 "ルノー ド シャティヨン: トロス、悪気はないが、ビザンティンが大金をくれたのでお前を裏切ることにした。お前のそばで戦えて光栄だった。また剣を交えるのを楽しみにしている。" 80917 "トロス: フランクが我々を裏切り、町は失われた! 海から逃れるしかない!" 80918 "アルメニア兵: ご兄弟の一人と避難しなければなりません。でも、お気をつけを。セルジュークの匪賊が周囲を徘徊しています!" 80919 "アルメニア兵: 王よ、行き先は慎重に決めてください。ステファンの宿営地は要塞化されており、敵から離れていますが、ムレーの領土は資源が豊富です。" 80920 "ステファンの兵士: 陛下、申し上げづらいのですが、ステファンはあなたの命令に背きました。独断でビザンティンを攻撃し、軍をすべて失ったのです。" 80921 "ステファンの兵士: 私たちは唯一の生き残りです。数は多くありませんが、忠実にお仕えいたします!" 80922 "ムレー: 愚かな兄弟がまた失態を犯したのか? 幸運なことに、お前にはまだ私がいる。情よりも理に律せられた男だ!" 80923 "トロス: ムレーはどこだ? あいつの野営地は誰もいないぞ!" 80924 "ムレーの農民: あなたの兄弟とその兵士たちがセルジュークに加わり、信仰までも変えた! 私たち農民だけが祖国を捨てることを拒否したんだ!" 80925 "ステファン: あの腰抜けのムレーなら裏切るだろうと思っていた。が、俺のことはいつでも頼ってくれ、兄弟!" 80926 "ルノー・ド・シャティヨン: トロスよ、どこに隠れている? 我が斥候からも皇帝の怒りからも、逃れることはできんぞ。" 80927 "セルジュークの騎兵: 異教徒が互いに敵対したのか? チャンスだ! 突撃!" 80928 "トロス: ビザンティンの支配は断じて受け入れられない! やつらをタルソスから追い出すぞ!" 80929 "アルメニア兵: タルソスが再び我らのものとなった! 住民は我々のために戦ってくれるだろう!" 80930 "セルジュークの騎兵: 我々はキリキア人を見くびっていたようだ… またしても。" 80931 " ルノー・ド・シャティヨン: おのれ! なぜ私はいつも判断を誤ってしまうんだ? 諸君、撤退しなければならない。" 80932 "トロス: ビザンティンを追いやったぞ! 皇帝の追跡者どもが情けない子犬のように鳴いている!" 80933 "トロス: 死と荒廃の一日がまた幕を閉じる。無意味な戦いが終わることはないのか? アルメニアよ、我々はどんな代償を払うのだ?" 80934 "ルノー・ド・シャティヨン: トロスよ、もう同志には戻れないかもしれないが、我々が争い合う必要はない。停戦しようじゃないか?" 80935 "セルジュークの騎兵: キリキア人よ、シャティヨンが信用できないのはよく分かっているだろう。あの山賊をまた信じるくらいなら、我々と協定を結んだらどうだ?" 80936 "ルノー・ド・シャティヨン: 命からがら逃げ出したというのに、今度は傲慢にも私の寛大な申し出を断り、異教徒と策謀をめぐらすのか。なんと愚かな!" 80937 "ルノー・ド・シャティヨン: 賢明な判断だ。休戦は互いのためになる。" 80938 "ルノー・ド・シャティヨン: 休息はもう十分だ! トロスよ、戦場で相まみえよう。きっぱりと決着をつけるぞ!" 80939 "セルジュークの騎兵: 平和はもう十分だ、キリキア人。我々の騎兵は戦いを望んでいる!" 80940 "ルノー・ド・シャティヨン: 裏切り者め... 一体、誰からそのような策略を学んだ?" 80941 "ルノー ド シャティヨン: トロス、なぜお前の兵が私の領地をうろついている? あいつらを呼び戻せ、さもなくば休戦は終わりだ!" 80942 "ルノー ド シャティヨン: 休戦を悪用して私の土地に建物を建てるのか? 今すぐ止めろ、トロス、さもなくば我が騎士団がお前を叩き潰すぞ!" 80943 "シャティヨンが到着するまで %d 分。" 80944 "シャティヨンまたはセルジューク朝との休戦協定の締結期限まであと %d 分。" 80945 "シャティヨンとの停戦終了まで残り %d 分。" 80946 "セルジューク軍との停戦が終わるまで %d 分。" 80947 "+ シャティヨンの援軍が到着するまで、ビザンティンからタルソスを守れ。" 80948 "+ タルソスにある城を破壊されてはならない。" 80949 "+ トロスをステファンまたはムレーの宿営地まで連れていけ。" 80950 "+ セルジューク朝、ビザンティン、裏切り者のシャティヨンを打倒せよ。" 80951 "- タルソスのビザンティン城を破壊して町を解放せよ。" 80952 "- シャティヨンまたはセルジューク朝に対する外交姿勢を [同盟] に変更し、どちらか一方と一時的な休戦協定を結べ。これにより、しばらくは戦う相手を 1 つ減らせる。" 80953 "+ シャティヨンが到着するまでタルソスを守り抜け。" 80954 "+ 城を防衛せよ。" 80955 "+ トロスをステファンまたはムレーのもとまで連れていけ。" 80956 "+ 倒した敵対勢力: /" 80957 "- タルソスのビザンティン城を破壊せよ。" 80958 "- シャティヨンまたはセルジューク朝と同盟を結べ。" // 41 - Thoros 239101 "私たちが長子の軍団によって支配されていることは愚かしいことだ。彼らはただ母の子宮から早く這い出てきたというだけで王位を手中に収めてきた。そうした者のほとんどが、手にした好機をただ浪費している。" 239102 "時に、能のない兄を排しそれにとって代わるのは次男の務めだ。私もそういった男であり、若き従士よ、そなたもいつかはそうなるかもしれぬ。" 239103 "しかし、私でもトロス大帝には敵わぬ。" 239104 "キリキア アルメニア王の次男であるトロスは、兄を排除し父の王国の後継者となった。しかしビザンティン帝国が彼の地に狙いを定めている中、それは存続の危ぶまれる遺産だった。" 239105 "何年にもわたる内乱によって弱り、分断された地中海とキリキア アルメニアのすべてを統治するという空虚なローマの夢をいまだに追うビザンティンは、易い標的だった。" 239106 "ビザンティンはたやすく王国を制圧し、トロスとその父親をコンスタンティノープル一深い地下牢へと放り込んだ。" 239107 "キリキア アルメニアの王は皇帝の命により残虐な刑に処されたと言われるが、トロスは父親とは違った。父にはなかったそのカリスマ性を活かし、トロスは自分の処刑を延期してもらえるよう説得することに成功した。" 239108 "トロスはギリシャの姫を籠絡して監獄からの脱出を手伝わせ、船でキリキアへ向かったという噂すらある。" 239109 "この口の上手い男に数回会ったことがある身としては、この話は事実だと思わずにはいられない。" 239110 "味方もいないお尋ね者となったトロスは、自分の故郷が踏み荒らされ、家族の座がビザンティン軍に乗っ取られていることを知った。情けない姿になり下がったかつての誇り高き王国を前に、国なき王子は革命を決意したのだった。" 239151 "ヴァーカ城の胸壁にルーベン朝の勇敢なるライオンの旗を兄弟と掲げた時、トロスはまるで無敵の心地だったに違いない。あらゆる逆境を退け、彼は故郷のほんの一部を取り戻すことに成功した。" 239152 "ビザンティン皇帝は屈辱を受けた。怒りに満ちた彼は、トロスの家系に古くから敵対するヘトゥム朝に使者を派遣した。" 239153 "皇帝の思惑通りキリキアは、王国の支配権をめぐって 2 つの王家が争う内戦に突入した。" 239201 "ヘトゥム朝とルーベン朝の戦いはトロス山脈を血で赤く染めたが、これは先に待ち受ける大虐殺の始まりに過ぎなかった。" 239202 "ビザンティン皇帝は 1 万 2 千の兵士をキリキアに引き連れ、弱った王国に猛攻を仕掛けた。トロスにとっては悲しいことに、かつて忠誠を誓った多くの貴族たちが彼のもとを離れ、ビザンティンの侵略者に加わった。" 239203 "兄弟のムレーに拍車をかけられ、トロスは休戦協定を結ぼうとしたが、一蹴された。「貴様の王国を粉々にし、泣き喚く父親同様にはらわたを引きずり出してやる」そう言ってビザンティンは一笑に付した。" 239204 "大抵の支配者はそのような逆境を前にすればくじけるだろうが、トロスは並みの男ではなかった。" 239251 "たった 7 千人の兵士だけがトロスとその兄弟たちと共に、倍の規模のビザンティン軍に立ちはだかった。それでもなお、大勝利を収めたのはキリキア アルメニアだった。" 239252 "ビザンティンの将軍たちは勝ち戦だと踏んでいたが、トロスは先手を打った。自信に膨れ上がったビザンティン側はその猛攻に衝撃を受け、整っていた体勢はあっという間に混乱に陥った。" 239253 "ビザンティン皇帝は退位し、捕虜になった指揮官を屈辱的な身代金を払って解放させた。トロス自身は金貨 1 枚も取らず、自分に忠義を尽くした部下たちに気前よく褒美を取らせた。 " 239254 "裏切った者には、黄金ではなく鉄が与えられた。" 239255 "戦場でキリキア アルメニア人を倒せなかったビザンティン皇帝は、ペンと金貨を用いることにした。間もなくして、彼は反抗的な王子を跪かせる新たな計画を立てた。" 239256 "南方からの噂が彼の耳に届いた。黄金や個人的な栄光のために戦う、無慈悲な十字軍の一員の名 - くしくもトロスと同じ次男であった。" 239301 "聖地の探索に赴いた十字軍騎士たちの多くは、主の威光に導かれていると信じてやまなかった。しかし、口車に乗せられなかった者たちは、その魅惑的な光が神のものではなく、異端者たちの金庫で待ち受ける黄金のものだと気づいていた。" 239302 "間もなくして、神の声は騎士たちのほとんどをヨーロッパの快適な土地に呼び戻し、彼らはすぐにそれを受け入れた。しかし、私は聖地に残ることにした。" 239303 "トロスと同じく次男だった私は、フランスでもたいした遺産はもらえない。トロスが皇帝の前にひざまずくことを拒んだように、私も騎士階級の主人に仕える気はなかった。" 239304 "私は名をあげる方法を探った。我が騎士たちはアラビアの砂漠にあるサラセンの交易路を略奪し、メディナとメッカの聖なる都市さえ襲撃した。我がキリスト教徒の兄弟たちの憤怒をよそに、私は自分のやり方に従った。" 239305 "彼らは私を野蛮人や山賊と呼んだ。だが、安全な城から戦争を引き起こす貴族の意見など聞くつもりはない。" 239306 "異教徒の母が子供を怖がらせてしつけようと怖い話をする時、話すのは彼らのことではなく - このルノー・ド・シャティヨン、十字架の悪魔のことさ。" 239307 "この恐ろしい評判にビザンティン皇帝も関心を寄せた。トロスは南の国境の要塞についてテンプル騎士団と揉めていて、皇帝は私に... 仲裁するよう依頼してきたのだ。" 239308 "私は迷っていた。考えてもみろ - 東ではセルジューク朝トルコが我々同士が潰し合うのをハゲワシのように狙っていて、皇帝はまんまとその罠にかかろうとしていた。だが結局は、報酬の黄金欲しさが疑念に勝った。" 239351 "従者の忠誠心を手に入れようとする者は、常に借り受けたものを返さなくてはならない。ビザンティン皇帝は最後までそれを学ばなかった。" 239352 "こちらはこちらで妥協したのはいいが、待てど暮らせど報酬が支払われない。皇帝が払えない額を約束していたのか、それとも最初から支払う気がなかったのか、それはどうでもよかった。皇帝は自分が雇ったいわゆる「山賊」との契約を破った - そしてその山賊は、その評判を汚される気はさらさらなかったのだ。" 239353 "約束のものを渡さないなら、武力で手に入れるまで。その点において、トロスと私は似た者同士だと言える。" 239401 "数か月前、私はまだトロスとその兄弟たちと戦っていた。それが今ではテントに共に座り、ビザンティンに対する報復を企てている。" 239402 "皇帝にとって最も予想外の場所、キプロスで攻撃を仕掛ける。" 239403 "ギリシャ人やローマ人の土地になったり、一時期は東方のカリフに貢物をしていたり、そして今ではビザンティンの領土として交易により豊かになったりと、この島の歴史は間違いなく波乱万丈だ - だがトロスと私は交易相手を探しているわけではなかった。" 239404 "我々はこの島に新たな、血塗られた歴史を刻むべく来た襲撃者だったのだ。" 239451 "3 週間の間、キプロスは我らの刃とたいまつの下で苦しんだ。わらわを冷酷な暴君だと考える者たちは、トロスの兵士たちを見れば同じことは言わないであろう! ビザンティンでの幾年にも渡る災難により奴らは復讐に燃える匪賊と化し、ついに皇帝のキプロス人臣民を手にかけた。" 239452 "新設ビザンティン艦隊が我々のほうに向かってきた時、ついに襲撃を放棄した。生き残ったキプロス人を救出してからだがな。" 239453 "トロスとわらわは笑って、略奪品に囲まれながら船の下甲板で宴を楽しんだ。あまりに多くの黄金を奪いすぎて、重荷で船が転覆するかと恐れたほどだ! 愉悦の中で、我々が襲撃の黒幕だと皇帝が知ったら、宮殿でどれほど怒り狂うだろうかと想像していた。" 239454 "だが作戦は成功したにもかかわらず、トロスの目には疲れが見えた。これまで何十年もの間戦いを見てきた彼だが、またこの先何十年もそうなるかのようだった。私のような戦士にとっての喜びが、彼には呪いのように重くのしかかっていたのだ。" 239455 "あまりの重荷の厳しさに、いつか耐えられなくなる日が来るのではと考えずにはいられない。" 239501 "成功した我々は油断していた。今度は皇帝が反転攻勢に出た - それも我々が予想だにしなかった形で。" 239502 "キプロスを解放するのではなく、キリキアに向けて新設の艦隊を出航させたのだ。" 239503 "ビザンティン軍はキリキアの海岸に上陸し、湾岸都市タルソスを包囲した。ここはトロスが最近掌握したばかりの地であった。王子は祖国を救うべく急いで戻り、私も援軍の騎士たちを派遣すると誓った..." 239504 "... だが私は密かに、つく相手を間違えたのではないかと考えていた。皇帝の使節が私の宿営地に来た時、彼らが見せた黄金の一山一山が最初に抱いた疑念を膨らませていき、ついに私は自らの誤りを完全に確信したのだ。" 239505 "どうやらトロスの親戚たちも同じ理由でためらっていたそうだが - 彼らもまた、ビザンティンの完璧な論理に言いくるめられていた。より多くの黄金をくれる者になびくだけの、救いようのない裏切り者だったのだよ。" 239506 "その意味では、我々は似た者同士だった..." 239551 "山頂まで登り詰めて、また下る以外に道はないと知った時、奇妙な絶望感を覚えるものもいる。これまで追い求めてきたものすべてが無益だったように感じるのだ。" 239552 "トロスのような者もそうだ。物理的な山ではなく、政治的な山を乗り越えねばならない者たち。" 239553 "ともすればトロスが王権を捨てたのも、当初からの目的を成し遂げたという達成感ゆえか - もしくは単に、繰り返される偽りの約束、短命な同盟関係、そして友の裏切りといった政治の姿に幻滅したのかもしれぬ。 " 239554 "いずれにせよ、ビザンティン、セルジューク朝、十字軍といったあらゆる敵を退けた - この勝利の瞬間に、トロスは玉座を退き長男に託すこととしたのだった。" 239555 "彼が一瞬見せた苦悩は、やがて抑えきれないほどに大きくなった。人生をかけて成し遂げた功績を捨て、命がけで戦って勝ち取った王位を捨てて、山の中へと逃げ込んでしまったのだ。" 239556 "聞くところによると、今は宮廷の喧騒や叫び声が響き渡る戦場から離れ、人里離れた修道所で聖職者として暮らしているそうだ。" 239557 "平穏を取り戻すために世俗的な欲を捨てた彼の知恵を称賛する者もいる。それが知恵であるというなら、私に知恵はないし、これからも手にすることはなかろう。" 239558 "私はこれまでもこれからも、戦わずにはいられない戦士だ。主人を鞍替えしながら仕え、その絶えず変わる仮面の下には、日和見主義の無慈悲な傭兵の顔がある。" 239559 "その意味では、トロスとわらわは似ておらぬ..." // // Tamar 1 // 81001 "アルメニア" 81002 "アズナウリ" 81003 "ユーリ" 81004 "セルジュークの襲撃隊" 81005 "クマン" 81006 "山賊" 81007 "グルジア" 81008 "1. タマル軍の人口の上限は 100 であり、城主の時代の特定の建物にアクセスするには、アズナウリが支配する町を解放する必要があります。また、帝国の時代に進むことはできません。\n\n2. タマルは戦士ではなく鼓舞する指導者です。近くにいるユニットを回復し、速度を向上させることができます。\n\n3. グルジア人は故郷の険しい地形に適応し、従来の採掘所や伐採所の代わりに移動可能なラバの荷馬車に資源を蓄えることができます。狩りをする人も、ラバの荷馬車に食料を保管できます。\n\n4. グルジアの町の人は、要塞教会の近くでは作業効率が上がります。また、その中に駐留して敵の襲撃隊に矢を放つこともできます。\n\n5. グルジア人は石工技術を得意とし、損傷した建物を少ない資源で修復できます。" 81009 "斥候の報告:\n\n-タマル (赤) は少数の部下のみを従えてスタートします。彼女はグルジアの王位を取り戻すため、王国各地を動き回らなければなりません。\n\n-タマルの夫のユーリ (黄) はグルジアを支配し、マップの北部に牙城を持っています。挑発を受けると、ボヤール、長槍兵、軽騎兵、聖職者、攻囲兵器を配備します。\n\n- ユーリがグルジアを支配する間、タマルの味方の多くは南方のアルメニア (オレンジ) におり、彼女の一族の盟友、ザカリア家のイヴァネとザカレもこれに含まれます。\n\n- アルメニアには盗賊団 (青) がはびこっており、見つかると攻撃をしかけてきます。\n\n- アズナウリ (水色) は、様々な兵士でグルジアの 3 つの町 (灰)を占領しています。\n\n- グルジア南部地域はセルジューク朝の襲撃隊にたびたび襲われています (紫)。彼らの素早い軽騎兵と弓騎兵は無防備な町の人にとっては脅威ですが、防御的な建物に侵入するのは苦手です。\n\n- グルジアにはクマン (緑) が多くおり、彼らの大部分は北部に住み、亡命中のユーリを匿いました。この遊牧民はステップ ランサーとキプチャクを戦場に派遣しますが、強化破城槌を作ることができる熟練の職人でもあります。" 81010 "タマル: ああ、愛しきアルメニア! 自分が必要とされていると感じられる場所に来られてほっとする!" 81011 "イヴァネ: 確かにアルメニアは快適な場所だ。あのみすぼらしい建物を見ればわかるだろう! 兄のザカレに会いにいって、この暗い時代に終止符を打つぞ!" 81012 "ザカレ: 今日は結婚する予定だったんだぞ。緊急の用事なんだろうな。" 81013 "タマル: アズナウリはグルジアを掌握し、私の恩知らずな夫に権力を与えた! あなたたち二人だけが、私が正当な持ち主であるものを取り戻す手助けができる!" 81014 "ザカレ: セルジュークが襲撃してくるまで間がない。恐るべき時のために、防衛を固めなければ。" 81015 "イヴァネ: もしくはもちろん、男らしく戦うか!" 81016 "ザカレ: ああ、もちろんだ。" 81017 "イヴァネ: 兄は兵士が負傷したときに、回復させてやることができる。間違いなく、私の方が優れた戦士だ!" 81018 "ルームのスルタン: 略奪の季節が再び訪れた! 行け、我が騎兵たちよ!" 81019 "ユーリ: タマル、なぜ私たちの故郷を離れたんだ! あの能なしどもがセルジューク朝から守ってくれると本気で思っているのか?" 81020 "ユーリ: 私の部下たちなら、あの襲撃者どもを難なく粉砕できただろうに。タマル、何か悪いことが起こる前に、家へ戻ってきたらどうだ。" 81021 "タマル: アズナウリはこのグルジアの町に住んでいる。彼らを追放したら、私は本来の王座につくことができる。" 81022 "ルームのスルタン: 別の村を物色したくなってきたぞ!" 81023 "ルームのスルタン: 2 回の襲撃でも、まだ勝利は手に入らない! もっと断固とした戦術が必要だ!" 81024 "ルームのスルタン: 計画通りには行かなかったな。あの哀れな十字軍が楽な相手であるといいのだが。" 81025 "ユーリ: 裏切り者がいるようだな。クマンの前衛を派遣して調べなければ。" 81026 "タマル: 夫は私よりも外国の傭兵を信頼している。彼らの指導者を制圧すれば、我らに対抗する勇気を失うだろう。" 81027 "ユーリ: 我が妻が私の従者を殺しているだと!? もうたくさんだ! そのような挑戦的な行いは許さん!" 81028 "タマル: このクマン傭兵たちは思った通り気まぐれだな。これで、しかるべき時には我々に仕えてくれるだろう!" 81029 "タマル: このアズナウリを捕らえ、私の視界から消すのだ!" 81030 "タマル: またしても裏切り者のアズナウリを始末したぞ!" 81031 "ユーリ: お前が行動すると、宮廷でゴシップやおしゃべりが増える! すぐに帰ってこい! さもなければ、私が直接迎えに行くぞ!" 81032 "タマル: ユーリ、そろそろ腹を割ってもいい頃だろう。" 81033 " タマル: 負傷したが、死んだわけではない。そのまま進め!" 81034 "イヴァネ: 平然としていろ! 私は大丈夫だ! ちょっと横にならせてくれ!" 81035 "ザカレ: あのような戦いに臨むべきではなかった! 作戦を練り直すため、安全な場所へと連れていってくれ!" 81036 "ザカレ: 周りを見てみろ。教会が要塞化されているのには理由がある。修繕してやれば、農民たちが中に駐留して守ることができる。" 81037 "イヴァネ: この建物を修理することで、町の人たちがあなたのために働くようになった!" 81038 "ザカレ: イヴァネはこの城を守るのに十分な仕事をしてこなかった。修復すれば、あなたのものだ。" 81039 "ザカレ: 立派にこの城を修理してくれたな。城の維持もその調子でやってくれることを願おう。" 81040 "+ ユーリのモニュメントを制圧し、タマルのグルジア領有権を再び主張せよ。" 81041 "+ 東でザカレと会え。" 81042 "- アズナウリを 3 人倒し、町を解放せよ。" 81043 "- クマンの長を転向させるか倒すかし、強化破城槌を利用できるようにせよ。" 81044 "- セルジューク軍を倒して襲撃を終わらせよ。" 81045 "- アルメニアの要塞教会を修復して、さらに町の人と建物を手に入れよ。" 81046 "- イヴァネの城を修理し、所有権を得よ。" 81047 "+ ユーリのモニュメントを制圧せよ。" 81048 "+ ザカレと会え。" 81049 "- 解放したアズナウリの町: /" 81050 "- クマンの長を転向させるか倒せ。" 81051 "- セルジューク朝の襲撃隊を打倒せよ。" 81052 "- 修理した要塞教会: /" 81053 "- イヴァネの城を修復せよ。" 81054 "– 学問所が使用できるようになった。–" 81055 "– 旗のついた建物をすべて破壊するとアズナウリを撃破できる。–" 81056 "– 攻城兵器工房が使用できるようになった。–" 81057 "– 城が使用できるようになった。–" 81058 "– 強化破城槌の研究完了。 –" 81059 "– タマルが負傷から回復し、戦場に戻った。–" 81060 "アズナウリ" 81061 "ザカレの婚約者" 81062 "– 採集者の近くに要塞教会を築くと、生産性が向上する。–" // // Tamar 2 // 81101 "イヴァネ" 81102 "ザカレ" 81103 "ユーリ" 81104 "ジョージアの反乱軍" 81105 "ビザンティン" 81108 "1. タマルの人口の上限は 150 ですが、帝国の時代に進むことはできません。攻囲中は海軍を維持することは不可能なため、軍艦の建造はできません。\n\n2. ユーリの反乱軍は強力ですが、スヴァンの塔のテクノロジーで強化された防衛施設によって壊滅させることができます。\n\n3. ザカリアン兄弟はユーリの援軍に対する一時的な盾となりますが、いずれは増援が必要になります。\n\n4. 敵の城を破壊すると、味方は拠点を占領し、攻勢に出ることができるようになります。\n\n5. グルジアの騎兵はヒット ポイントが徐々に回復するため、一撃離脱戦法を仕掛けるのに最適です。" 81109 "斥候の報告:\n\n- タマル (赤) は、王国を巻き込む内戦を終わらせるため、ジョージアの首都トビリシ (灰)を防衛している。\n\n- ザカリアン兄弟が戦場からタマルを支援している。若きイヴァネ (オレンジ) は剣士、騎士、破城槌を展開させる。兄ザカレ (青) は戦闘神官、矛槍兵、戦闘弓兵を南部から派遣する。\n\n- タマルの元夫ユーリ (黄) は復讐に燃え、ジョージアの王位を要求すべく戻ってきた。かつてのルーシ人配下とは離れたが、亡命中に知り合ったブルガリア人をすぐに新たな配下にした。歩兵、騎兵、攻囲兵器でトビリシに向けて進軍する。\n\n- タマルの勢力拡大を苦々しく思い、ジョージアの反乱軍 (水色) がユーリのタマル打倒計画に合流した。この裏切り者のリーダーは、モナスパ、騎士、散兵、長槍兵を戦場に送り込む。当初はユーリよりも弱いものの、放っておくと飛躍的に強くなる。\n\n- コンスタンティノープル滞在中、ユーリの多くのビザンティン (紫) を魅了して支援を取り付けた。これらの援軍は弓兵、剣士、らくだ騎兵、カタフラクトで南西からタマルを攻撃する。" 81110 "ユーリ: そうだ、タマル、戻ってきたぞ! この私が正当な地位をゆずるとでも思ったか?" 81111 "タマル: お前のような裏切り者は、そう簡単にはあきらめないと気づくべきだった!" 81112 "イヴァネ: 南は兄と私に任せろ! お前はトビリシ防衛に専念するんだ!" 81113 "ザカレ: ユーリの仲間が彼を支持しているのは、単に我々が弱いと思っているからだ。彼らの城を破壊してやれば、すぐに膝を屈するだろう。" 81114 "ユーリ: アズナウリは私を選んだ。ジョージアの秩序を回復させたのもこの私だ。なのにお前は恩を仇で返したのだ! お前の帰る家をなくしてやる!" 81115 "ユーリ: お前は父親から王位を受け継いだ。私は自分のために戦わなければならなかった! タマル、お前は犠牲というものをわかっていない。だから負けるのだ。" 81116 "イヴァネ: ビザンティンは降伏した。彼らの拠点は我らのものだ!" 81117 "ザカレ: グルジアの裏切り者の反乱軍は、領地を放棄した!" 81118 "イヴァネ: 一部のクマンがトビリシに着いた。我々を助けてくれるぞ!" 81119 "ユーリ: クマンの友人は、指導者を殺したお前に報復を求めているのだ!" 81120 "ユーリ: 勝利は目の前だ! タマル、すぐにグルジアを引き渡せ!" 81121 "ユーリ: トビリシは私のものだ! 不当な女王の日々は終わりだ!" 81122 "イヴァネ: ああ、我が兵はもはや猛攻を抑えきれません! 諦めないでください!" 81123 "タマル: モニュメントが占領された! すぐに取り戻さなければ、トビリシがユーリに奪われてしまう!" 81124 "タマル: ユーリ、お前の抵抗は私の前に崩れ去る! グルジア全土が破滅する前に、ついに我々の相違に終止符を打とう!" 81125 "ユーリ: 私を間抜けだと思うなよ! 今までずっと自力でやってきたんだ。今ここでそれを証明してみせる!" 81126 "ユーリ: 父が殺された後、かろうじて屋根があるところで暮らしていた! 私が経験した苦しみを、お前は一晩も耐えられないだろう!" 81127 "ユーリ: 私は勇猛な偉業でジョージアで最も愛される男となったのに、お前がその名を汚したのだ! お前の嘘は毒蛇のように広がっている!" 81128 "ユーリ: 私は父の墓に誓った。一族の遺産を取り戻すとな。ジョージアの王冠を戴くまで、決して立ち止まりはしない!" 81129 "ユーリ: 父上、お許しください... あなたを失望させました…" 81130 "タマル: もう終わりだ、ユーリ。これから私の統治が始まるのだ。" 81131 "ザカレ: 我が軍は壊滅した! 私よりもうまく反乱軍と戦えることを祈るぞ!" 81132 "+ 攻囲終了までユーリの侵攻を防げ。" 81133 "+ 敵にモニュメントを奪われるな。" 81134 "+ ユーリを打倒せよ。" 81135 "- ジョージアの反乱軍の城を破壊し、ザカレのために反乱軍の拠点を占拠せよ。" 81136 "- ビザンティンの城を破壊し、イヴァネのためにビザンティンの拠点を占拠せよ。" 81137 "+ ユーリの侵略を生き延びよ。" 81138 "+ モニュメントを失ってはならない。" 81139 "+ ユーリを打倒せよ。" 81140 "- グルジアの反乱軍の城を破壊せよ。" 81141 "- ビザンティンの城を破壊せよ。" 81142 "攻囲終了まで %d 分。" 81143 "モニュメント奪還まで %d 秒。" 81144 "ザカレの妻" // // Tamar 3 // 81201 "トルクメン" 81202 "ユーリ" 81203 "シルヴァン" 81204 "シャムコル駐留軍" 81205 "シャムコルのとある地方" 81208 "1. タマルは帝国の時代に進化できますが、人口は 100 のみで、新しく町の人を育成することはできません。火薬はまだグルジアに到達していないため、このキャンペーンでは砲撃手やキャノン ガレオン船を育成することはできません。\n\n2. 敵の建物の略奪、味方との交易、貢物や聖遺物の収集、漁船の育成を行って、資源を蓄えましょう。\n\n3. 高地は交戦に不可欠です。トルクメンは高地から攻撃するとボーナス ダメージを与えますが、グルジア ユニットが自ら高地を取ると抵抗力が増します。\n\n4. シャムコルを制圧すると、シルヴァンからの資源の貢物が増えますが、隊商宿が破壊されると減ります。\n\n5. アズナウリ騎兵を研究して、騎兵ユニットの人口スペースを減らしましょう。\n\n6. グルジア固有の騎兵ユニットであるモナスパは、集団になると強力になります。" 81209 "斥候の報告:\n\n- タマルはシャムコルの貯水池付近にある牙城で兵士の分隊を指揮している。\n\n- トルクメン (青) は周辺のシャムコルを支配しており、ケシク、ステップ ランサー、らくだ騎兵、重弓騎兵を率いてタマルの軍を妨害する。\n\n- トルクメンとの継続的な紛争によって壊滅的な打撃を受けた同盟国シルヴァン (水色) に残されているのは、東の果てにある小さな町に過ぎない。タマルがシルヴァンのシャムコル地区奪還を支援できれば、シルヴァンから追加の兵士による支援を受けられるだろう。\n\n- ユーリ (黄) はまたしても亡命地から舞い戻り、クマンの同盟国と再会したが、今のところは自分のことに専念するようだ。現在、彼の配下は騎士、長槍兵、軽騎兵、キプチャクで構成されている。\n\n- シャムコル (紫) の駐留軍は、軽騎兵、長槍兵、らくだ騎兵、石弓射手、スコーピオン、聖職者で町を防衛する。\n\n- シャムコルの田園地帯 (緑) には、資源を略奪できる警備の甘い建物が点在している。タマルは一部の民間人を転向させ、自分の野営地まで連れていくことを検討してもよいだろう。" 81210 "タマル: 強大な都市シャムコルが見えてきたが、攻撃する前に郊外を略奪する必要がある。" 81211 "トルクメン アタベク: 我が騎兵はここシャムコルを気に入った! そなたを見せしめにする前に、家に帰るのだ!" 81212 "トルクメン アタベク: ああ! 虐殺の始まりだ!" 81213 "トルクメン アタベク: 万歳! 我が騎兵がまたそなたを迎えに来た!" 81214 "タマル: 個人的な問題に対処するにはここに来たわけではない。ユーリは放っておけ。ジョージアの利益が第一だ。" 81215 "トルクメン アタベク: そなたの哀れなモナスパは、我が栄光の騎兵には決してかなわないだろう!" 81216 "タマル: この建物には資源がある! もっと破壊して、軍に補給せねば!" 81217 "トルクメン アタベク: ああ、またジョージア人たちが命を投げ出すことにしたのか。まったく、いくら死体を差し出したところで、強くなれるわけではないのが分からないのか!" 81218 "ユーリ: ハハッ! トルクメンが我が玉座を返すと約束した。これでお前もついに、私に敬意を払うことになる!" 81219 "タマル: トビリシの街角の山賊でさえ、お前よりは分別があるぞ。" 81220 "トルクメン アタベク: ユーリ! 加勢してくれるとはなんとうれしい! ジョージア人どもを片づけたら、お祝いしよう!" 81221 "ユーリ: お前は高貴な死を与えることもできたのに、私に失敗の苦しみを味わうことを求めた! それゆえ、私は慈悲なくお前を殺す。" 81222 "ユーリ: この短剣をお前のどす黒い心臓に突き刺してやる。タマルめ、首を洗って待っていろ..." 81223 "トルクメン アタベク: ああ、この狂犬が私の味方でよかった。" 81224 "ユーリ: これほど激しく戦って求めたものは、すべて失われた。グルジアを奪還するか、死ぬかだ。" 81225 "タマル: ユーリ! たとえお前が狂犬のように振る舞っても、私をそのようには倒せない。王冠のことを忘れるなら、平和に過ごさせてやろう。" 81226 "タマル: シルヴァンの地区を制圧した!" 81227 "タマル: シルヴァンは攻囲で荒廃してしまったが、資源を支援してくれる。ただし、防衛すればの話だが。" 81228 "タマル: シルヴァンから貢物を受け取った!" 81229 "トルクメン アタベク: シルヴァン人がここで何をしている? 追い払ったと思っていたのに! まあよい、ちっぽけな残党どもを片づけてやる!" 81230 "タマル: トルクメンは攻囲兵器のことを忘れてしまった。これを有効に活用するのだ!" 81231 "タマル: シャムコルは再びシルヴァンのものとなった! これで民が味方につくだろう!" 81232 "トルクメン アタベク: ダメだ! どうしてこんなに不注意なんだ? アルダビールに逃げて、王国の残りを救わなければならない。" 81233 "タマル: 敵は降伏し、シルヴァンは再興した! 我々の勝利だ!" 81234 "+ トルクメンを打倒せよ。" 81235 "+ ユーリを打倒せよ。" 81236 "- 建物を破壊し、資源を略奪せよ。" 81237 "- 町にある旗を 3 本確保し、シルヴァンのためにシャムコルを解放せよ。" 81238 "- 隊商宿を守る限り、シルヴァンは資源を貢納する。" 81239 "+ トルクメンを打倒せよ。" 81240 "+ ユーリを打倒せよ。" 81241 "- 敵の建物を破壊して資源を入手せよ。" 81242 "- 奪った旗: /" 81243 "- 残りのシルヴァン隊商宿: /" 81244 "– シャムコルで旗を 1 本確保するごとに、シルヴァンはより多くの資源を貢納する。–" 81245 "– シルヴァンがより多くの資源を貢納するようになった。–" 81246 "– 隊商宿が破壊された! シルヴァンが貢ぐ資源が減少する。–" 81247 "ザカレの第二愛人" // // Tamar 4 // 81301 "ザカリアン兄弟" 81302 "シャッダード" 81303 "ルーム セルジューク" 81304 "サラセン" 81305 "アルメニアの民間人" 81306 "アレクシオス" 81307 "トレビゾンド" 81308 "1. タマルの人口の上限は 150 です。\n\n2. シャッダードの町の中心を破壊すると、付近の軍事施設の所有権がザカリアン兄弟に移り、より大規模で強力な軍隊を育成できるようになります。ただし、シャッダードが完全に敗北するまで帝国の時代に進むことはできません。\n\n3. 同盟国を守りましょう。ルーム セルジュークを倒すには、彼らの助けが必要です。\n\n4. 敵は建物を破壊するほど、黄金を略奪して強くなります。\n\n5. 経済的な投資をしすぎる前に、防衛を強化しましょう。敵が序盤であなたや同盟国を圧倒してしまうと、追いつくことが難しくなります。" 81309 "斥候の報告:\n\n- タマル (赤) はまず東方に小さな拠点を構えている。\n\n- ザカリアン兄弟 (オレンジ) はタマルの西にまず小さな拠点を構えている。\n\n- クルド人国家シャッダード朝軍 (青) は、西アルメニアの様々な都市を掌握している。その軍勢は剣士、石弓射手、らくだ騎兵、スコーピオンで構成されている。\n\n- アルメニア臣民 (水色) はシャッダード軍に物資を補給しているが、解放されると忠誠先を変える。\n\n- タマルの最終目標は、東端の大要塞都市エルズルムを支配するルーム スルタン国 (紫) である。ルームのスルタンは軽騎兵、らくだ騎兵、弓騎兵、騎士の大軍を展開しているが、ゆくゆくは遠投投石機を投入する。\n\n- タマルの王国の勢力拡大を共通の脅威と判断したサラセン (緑) は、マムルーク、剣士、射手、らくだ騎兵、攻囲兵器でルームを南から支援する約束をしている。\n\n- コンスタンティノープルが凶暴な十字軍勢力の手に落ちたことを受け、ビザンティンにいるタマルの甥アレクシオス (黄) が、港湾都市トレビゾンド (灰色) を拠点とした新たな帝国を建てるためタマルに協力を要請した。タマルがこの都市をアレクシオスのために制圧し、セルジューク朝軍の攻撃から守れば、アレクシオスは有望かつ忠実な味方となる。" 81310 "イヴァネ: シャッダードのアルメニア支配はもう十分だ! 女王よ、行き先をお告げください。敵に報復してみせましょう!" 81311 "タマル: セルジューク軍は破壊のたびに黄金を略奪していく。我々の建物を守らねば!" 81312 "タマル: セルジューク軍の戦力はわが軍の 6 倍。彼らに戦いを挑む前に、まずわが軍の影響圏を拡大せねばなりません!" 81313 "ルーム セルジュークのスルタン: 余の宝物庫を肥やしたいぞ... 目をやるべきはもちろんあそこだ!" 81314 "タマル: 何年も前、私の曾祖父である建設王ダヴィドはディゴリの戦いでルーム スルタン国軍を下しました。その功績を守るのは私の使命!" 81315 "ザカレ: シャッダードから町を解放したぞ! これで弟も私も、より大きな軍隊を配備できる!" 81316 "ルーム セルジュークのスルタン: ああ、ちょうどいいタイミングだ! サラセンの友によろしくな!" 81317 "タマル: シャッダード朝軍をついに排した! これからは、ザカリアン兄弟がアルメニア全土の支配者となりましょう!" 81318 "ザカレ: 敵の装備は充実しています。訓練すべきものをご指示ください。適切に戦略を調整してみせます。" 81319 "イヴァネ: あんな腰抜けの部隊、虫も殺せやしますまい。兵力を回復させる時間を頂きたい。そののちすぐ援護に向かいましょうぞ、女王陛下。" 81320 "ルームのスルタン: この大量の黄金の袋が我のものに。一体何に使おうか? そうだ!" 81321 "ルームのスルタン: 今、余は権力を楽しんでおる!" 81322 "タマル: ザカリアン兄弟が攻撃を受けている! 何としても守らねば!" 81323 "ルームのスルタン: おお! ようやくご到着になられましたか、タマル女王 - お近づきになりたいと思っておりました!" 81324 "ルームのスルタン: 許せ、タマルよ。前に送った便りは言葉足らずであったな。仕切り直しをさせてほしい。余の手を取り、妻となってくれ。そなたは未来のスルタンの誇り高き母となるのだ!" 81325 "ルームのスルタン: そなたの敗北は必至だぞ、タマル! 我が都への入場に備え、洒落た服を探しておくことだな!" 81326 "ルームのスルタン: そなたの馬術にはもう飽きたわ! もっと面白いものを持って参れ!" 81327 "ルームのスルタン: そなたの曾祖父ダヴィドの時のように、わが軍を倒せるなどとは間違っても思うなよ!" 81328 "タマル: あのスルタン、おしゃべりの割には仕事熱心だこと!" 81329 "タマル: ザカリアン兄弟が捕虜にされた! 我々の大義が…" 81330 "ルームのスルタン: 哀れなことよ、無能のサラセンども。さあ、さらなる略奪品を持って参れ!" 81331 "タマル: 甥のアレクシオスより緊急の知らせを受けました - 何やら無謀な十字軍の手により、コンスタンティノープルから追放されたとのこと! 西にあるトレビゾンドの壁の近くで会いたいと申しております。" 81332 "アレクシオス: また叔母さまに会えるとは、この上ない喜び! トレビゾンド攻略に協力してください。ご恩は一生忘れません!" 81333 "タマル: アレクシオス、トレビゾンドを手に入れましたよ!" 81334 "アレクシオス: 新しい拠点はコンスタンティノープルほど洒落たものではないのですが、皇帝にふさわしい宮殿を建てたいと思っております! 完成に向け日夜働く我が労働者たちの警護をお願いしたいのです。 " 81335 "アレクシオス: タマル、この資源をお使いください!" 81336 "アレクシオス: 何とすばらしい眺め - コンスタンティノープルのことなど忘れてしまいますよ! 共にセルジューク朝と戦わせてくだされ!" 81337 "アレクシオス: いいえ、私の宮殿はいけません! タマル、援軍をお送りください。根こそぎ奪われてしまう前に!" 81338 "ルームのスルタン: 頼むからどこかに行ってくれ! もう二度と邪魔はしないと誓う!" 81339 "タマル: グルジアに勝利の栄光あれ! 建設王ダヴィドに誇りを!" 81340 "イヴァネ: この鋭い刃のサビにしてやりましょうぞ!" 81341 "ザカレ: 行く手を阻もうとする者は、我らが軍が相手だ!" 81342 "+ ザカリアン兄弟を倒されてはならない。" 81343 "+ ルーム スルタン国を打倒せよ。" 81344 "- シャッダードの町の中心を破壊して、ザカリアン兄弟のためにアルメニアの都市を制圧せよ。" 81345 "- 挑発を使用してザカリアン兄弟の軍采配を指示せよ。" 81346 "- 210 と入力すると剣士と騎兵を育成する。" 81347 "- 220 と入力すると射手と長槍兵を育成する。" 81348 "- アレクシオスに 1 ユニットを派遣せよ。" 81349 "- トレビゾンドの町の中心に軍事ユニットを送り込み、アレクシオスのために街を制圧せよ。" 81350 "- ルーム スルタン国とサラセンから味方の建物を守り、黄金の略奪と新テクノロジーの研究をされないようにせよ。" 81351 "- アレクシオスは民族の象徴を完成させると、ルーム スルタン国との戦いに加勢します。" 81352 "- フレアを使用してザカリアン兄弟の軍を戦地に投入せよ。" 81353 "+ ザカリアン兄弟を倒されてはならない。" 81354 "+ ルーム スルタン国を打倒せよ。" 81355 "- 挑発「210」「220」を使用してザカリアン兄弟の軍采配を変更せよ。" 81356 "- 制圧した街: /" 81357 "- アレクシオスに会え。" 81358 "- トレビゾンドの町の中心に到達せよ。" 81359 "- 敵の破壊: " 81360 "- アレクシオスに民族の象徴を完成させよ。" 81361 "- フレアを使用してザカリアン兄弟の軍を戦地に投入せよ。" 81362 "– 挑発を使用するとザカリアン兄弟に何を訓練すべきか指示できる。「210」で剣士と騎兵、「220」で射手と長槍兵。–" 81363 "- フレアを使用してザカリアン兄弟の軍を戦地に投入せよ。" 81364 "アレクシオス" 81365 "ザカレの元妻" // // Tamar 5 // 81401 "アルメニア軍" 81402 "ホラズム シャー" 81403 "ゴールの援軍" 81404 "トルクメン" 81405 "ペルシアの都市" 81406 "タマル軍" 81408 "1. タマルは人口 60 を維持できますが、最初は新しい町の人を育成できません。ペルシアの都市を制圧すれば、より多くの兵士を収容できます。\n\n2. ミッションの最初の部分で副次目的を完了することに徹底して専念しましょう。それにより、後に戦力が補充された状態で新たな拠点を受け継いだ時、より状況がよくなります。\n\n3. 掌握した都市はそれぞれ資源を生産します。最終決戦が始まると、町の人に収集してもらう必要があります。\n\n4. ペルシアのエレファントは重騎兵では分が悪いものの、聖職者なら簡単に転向させることができます。\n\n5. 最初の軍は最終決戦に連れて行くことができないため、新たな軍を育成する準備をしましょう。" 81409 "斥候の報告:\n\n- タマル (赤) はペルシアに軍を進める。\n\n- ホラズム シャー (黄) はペルシア各地の駐留地を支配している。タマルは後の戦況を有利にするため、ペルシアの諸都市をその手から解放する必要がある。シャーは精鋭エレファント、シャバール、長槍兵、重弓騎兵、遠投投石機を投入する。\n\n- ホラーサーン征服により、ホラズム軍はゴール朝の援軍 (緑) を獲得した。ゴール軍の近衛らくだ騎兵は騎兵ユニットには天敵であり、さらにユサール、精鋭グラーム、攻囲エレファントもついている。\n\n- トルクメン人 (青) はカスピ海近郊、マップの北部に居住している。ステップ ランサー、ケシク、重弓騎兵で首都アルダビールを防衛する。略奪した聖遺物も数点所有している。\n\n- イヴァネとザカレ率いるアルメニア軍 (オレンジ) は、最終決戦でシャーと戦うタマルを援護する。" 81410 "タマル: さあ... 今こそ運命の時です。最大の勝利を勝ち取るか、滅び去る運命の瀬戸際に戻るか。" 81411 "ザカレ: 戦況を有利にするため、ペルシアの都市から物資を確保せねばならない。こうしている間にもシャーが戦力を招集している。一刻の猶予もない。" 81412 "ホラズム シャー: あらゆる国々は余の前に恐れをなす! そのほうとて例外ではない!" 81413 "ペルシア市民: そこの方々? あなた方がシャーの圧政から我々を解放しに来てくださったのだと願います!" 81414 "ペルシア市民: あの恐ろしい駐留地がなくなって、安心いたしました! 我々を守ってくださる限り、あなた方に物資を提供し軍を滞在させましょう。" 81415 "ホラズム シャー: さあ、行くがいい! あの農民どもに、そなたの無意味な大義を養ってもらえ! 彼らは私にとって役に立たなかったのと同じぐらい、そなたにとっても役に立たないだろう!" 81416 "ホラズム シャー: 我が麗しきサマルカンドの宮殿には、余の必要なものすべてがある! そなたが古めかしい街からどれだけのものをくすねたところで、余には痛くもかゆくもないわ!" 81417 "トルクメン アタベク: そなたは外国の土地で、敵に囲まれている! ここで一体何ができるというのか?" 81418 "ザカレ: トルクメンの街アルダビールが近くにある。残っているものを破壊しなければ - 奴らの手はまだ、虐殺したアニの民の血で濡れている。" 81419 "トルクメン アタベク: 何と情けない、女王タマルよ! あの血に飢えたシャーがあなたに炎の死をもたらせばよいのに!" 81420 "ザカレ: ペルシアの補給基地から資源を略奪したぞ!" 81421 "イヴァネ: かつては強大な征服者だったゴール朝も、今ではシャーの手下にすぎませぬ。奴らの要塞を焼き討ち、軍を増強できないようにせねば!" 81422 "イヴァネ: 要塞がなければ、ゴール軍は兵士を増やしにくくなります!" 81423 "ザカレ: 我々はできる限りのことをした。間もなくシャーの軍勢が到着する。残りの兵たちに加勢しよう。" 81424 "イヴァネ: この戦利品をすべてグルジアに運ぶには、多くの兵を必要とする! すぐに使いたいのなら、我々の軍のアルメニア陣営は、後方にとどまる必要がある。" 81425 "ザカレ: この者たちが引き上げるのを手伝います。タマル女王、神のご加護があらんことを。" 81426 "タマル: この兵士たちは後方に留まらせるには貴重すぎます! 残りの財宝は、後で持ち帰ることにします!" 81427 "タマル: この瞬間、私たちは団結して立ち上がる! グルジアの名において勇敢に戦いましょう!" 81428 "ホラズム シャー: ああ、草原全体に咆哮を轟かせている象の声を聞け! 彼らは私の勝利の行進曲を響かせている!" 81429 "タマル: 突撃せよ、我がモナスパたち! グルジアの力を解き放て!" 81430 "イヴァネ: 進め! 皆の者! タマル女王のために!" 81431 "ホラズム シャー: もっと勇ましく戦え、臆病者ども! 逃亡兵は我が剣で皆殺しにするぞ!" 81432 "イヴァネ: 敵は壊滅寸前! 勝利は目前ですぞ、女王陛下!" 81433 "イヴァネ: やりましたぞ - シャーの軍勢を下した! あなた様の名はグルジア王国に永遠に語り継がれることでしょう!" 81434 "ホラズム シャー: ならん! 余はサマルカンドに、安全な場所に退避せねばならぬ!" 81435 "タマル: 私の体は刻一刻と弱っている... 私を家に連れて行き、私たちの美しい王国に最後の別れを告げさせておくれ。" 81436 "イヴァネ: この交易所は伝説のシルクロードにつながっている。ここを占領してシャーの黄金を手に入れよう!" 81437 "イヴァネ: この交易所をおさえた今、シルクロードを通る資源はシャーではなく我々のもの!" 81438 "ペルシア市民: お願い、建物なんかあげるから! 私はもう誰も守ってくれる人がいないの!" 81439 "+ 最終決戦が始まる前に、できるだけ多くの副次目的を完了せよ。" 81440 "+ 最後の戦いに備えよ。" 81441 "+ 敵の城をすべて破壊し、ホラズムの軍を打倒せよ。" 81442 "+ イヴァネまたはザカレを選択し、アルメニア軍を味方に付けよ。" 81443 "+ 追加の資源を受け取る荷車を選択せよ。" 81444 "- ホラズムの駐留軍を倒し、ペルシアの諸都市を解放せよ。" 81445 "- 最終決戦で、トルクメンの町の中心を破壊し、聖遺物を手に入れよ。" 81446 "- 敵の物資貯蔵所 (交易所) を破壊して追加の資源を略奪せよ。" 81447 "- 最終決戦で、ゴール軍の要塞を破壊し敵を弱体化せよ。" 81448 "- 守りの塔を破壊してゴール軍の交易所を占領せよ。" 81449 "+ 副次目的を完了せよ。" 81450 "+ 最後の戦いに備えよ。" 81451 "+ 破壊した城: /" 81452 "- 解放したペルシアの都市: /" 81453 "- トルクメンの町の中心を破壊せよ。" 81454 "- 略奪した物資貯蔵所: /" 81455 "- ゴール軍の要塞を破壊せよ。" 81456 "- ゴール軍の交易所を占領せよ。" 81457 "+ イヴァネまたはザカレを選択し、アルメニア軍を味方に付けよ。" 81458 "+ または: 追加の資源を受け取る荷馬車を選択せよ。" 81459 "-- 人口の上限が向上した。--" 81460 "– 人口の上限を上げ、資源を蓄えるため、ペルシアの諸都市を解放せよ。–" 81461 "– イヴァネまたはザカレを選択し、アルメニア軍に参戦を命じよ。–" 81462 "– または: 追加資源のため荷馬車を選択せよ。–" 81463 "– すべての黄金の収入速度が 10% 向上した。–" 81464 "– 無償の聖遺物を使用して、今から最終決戦を開始する。–" 81465 "– 時間切れになったら新たな軍隊を指揮する。–" 81466 "副次目的の完了まであと %d 分。" 81467 "戦闘開始まであと %d 分。" 81468 "ザカレの第二夫人" 81469 "ミナレット" // 42 - Tamar 240101 "これで思い通りだろう、オゴタイ・ハーン。叶わぬ祈りを祈り続けた挙句、私は今こうしてそなたの弓の前にひざまずいておる。" 240102 "ここまで長く生き延びたことに感謝すべきだな。だが唯一今でも脳裏によぎるのは、我が王国の夢が殺戮の嵐に踏みにじられなければ、いったいどんな未来が待っていただろうかということだ。" 240103 "我々の胸に矢を放ちたくなくなるほどに魅力的な話をして楽しませよとは、残酷な願いよ。だが自分の命 - そして助言者たちの命には代えられぬ。このグルジア女王ルスダンがお相手しよう。" 240104 "そなたたちモンゴル人は私の贅沢な恰好を見て、我々グルジア人はさぞ何の苦労も知らないことと思っておろう。だが我々は初めから、戦いの名に自らの名を冠しない将軍のような謙虚さを持ってここまで来ておるのだ。" 240105 "我が王国は 2 つの世界が交錯するところにある - 西にビザンティン、東にペルシア。何世代もの間、我々は周りの山々の至る所で国々が争う中、その戦争の影で生きてきた。" 240106 "しかし、母タマルの指導の下で、ついにジョージアは独立した帝国となった。" 240107 "当初、タマルは父親に従って共同統治をしているだけだった。父親は一人娘が王位を継承するその時に備えようとしていたのだ。" 240108 "曾祖父である建設王ダウィドに教えを請うた後、若き後継者は使命に身を投じ、王国統治に関するあらゆる膨大な知識を身につけた。" 240109 "ところが、父親が亡くなると、彼女は何の用意をする暇もなく政治ゲームの中に放り込まれてしまった。" 240110 "父親の強権政治に動揺していた宮廷のアズナウリ貴族たちは、彼女が権力を行使する前に彼女からその権力を剥奪した。" 240111 "その目的を果たすため、彼らは彼女を退位済みのロシア人王子ユーリと結婚させた。ユーリは、アズナウリが王の権威を弱体化させていく間、彼女を守ると誓った。" 240112 "事あるごとに反対にあったタマルは、アルメニアへ渡ることを余儀なくされた。そこで彼女は、宮廷で唯一の理解者、ザカリアン兄弟の助けを求めることになる。" 240151 "父が殺害された後クマン人に育てられたユーリは、格闘技を得意としており、人柄を見極める力に優れていた。民衆の尊敬を集めるのにそう時間はかからなかった。" 240152 "ユーリに激しく反対したのはタマル自身であり、彼女は機能不全に陥った結婚生活のせいで絶えず悲惨な状況に陥っていた。" 240153 "ついにその機会を得た時、彼女は離婚を強く主張した。すでに前例のない出自の女王が、さらに前例のない行動に出たわけだが、初めて自分の道を自分で決めたのだ。そして、ユーリの代わりに頼るべき人物はすでに決まっていた。" 240154 "若い頃より、タマルはアラニアの王子ダヴィト・ソスランに一目置いていた。叔母が面倒を見るようになって以来、彼は頻繁に宮殿に出入りしていた。" 240155 "背が高く、要塞のようにがっしりとした私の父は、ジョージアのすべての乙女の憧れだった。しかし、最も重要なのは、彼がユーリがしたことのない方法でタマルを尊敬し、自分の命令よりも彼女の命令に従うことを好んだことだ。" 240156 "多くの困難を乗り越え、前夫がコンスタンティノープルへ追放された今、若き女王は自分が手綱を握る未来を、少なくとも思い浮かべることができるようになったのだった..." 240201 "勝利の影には日和見主義者どもがはびこる。あなたの父が復讐に燃えるクシュルクと争ったのと同じように、我が母もユーリの追放に面食らった者たちの怒りに直面した。" 240202 "ある夜、タマルはアズナウリ貴族たちを夕食に招待したが、彼女の飲み物がいつもの色ではないことに気づいた。彼女は客人たちのいかにも自慢げな表情を見たとき、間違いを犯したのが誰なのかを悟った。" 240203 "ユーリが亡命から戻ってゴリの本拠地を占領したとき、彼女の疑惑はすぐに確信に変わった。自分に恥をかかせた女性を打倒することに熱望し、追放された指導者は、今や復讐に燃えるアズナウリたちと亡命中に出会った新たな追随者らの抵抗運動の先頭に立っている。" 240204 "権力を手に入れて間もないタマルは、慎重にならねばならなかった。張り詰めた決戦の場で、2 人の元配偶者がそれぞれの未来を - あるいは結末を - 決めようとしていた。" 240251 "タマルの護衛が女王の前にユーリを引き連れてきた。女王が王国を存亡の危機に追いやった男の運命を思案する中、その場にいた全員が息をのんだ。" 240252 "復讐心に満ちた視線が彼を取り囲むと、かつては勇敢だった精神が突然崩れ去り、激しく泣き出した。私と同じように、ユーリも死と向き合ったのだ。" 240253 "しかし、その瞬間母に予期せぬことが起こった。彼女は死刑執行人に武器を制止するよう命令した。それが下に落ちる前に。" 240254 "この慈悲の行為は多くの人を驚かせたが、タマルは毅然としていた。彼女は言った。このような無慈悲な行為は、彼女と勇敢に戦った男にふさわしくないと。結局のところ、彼女が彼と同じ幸運をつかみそこなったのは単なる風の吹き回しに過ぎないのだから。" 240255 "ユーリは再びチャンスに恵まれた。私もそうなることを祈るばかり..." 240301 "私の物語にはあまり感心していない様子なのに、もっと聞かせろと? 私がもう少し言葉を慎重に選んでいれば、私の助言者の死体のことをからかったりはしないでしょうね。" 240302 "繰り返しになるが、母にとって後悔は日常茶飯事であった。その責任は、時が経つにつれ増していくのだった。もし新しい夫の支援がなかったなら、彼女は自分が見出した新たな自由に適応するために苦しんだであろう。" 240303 "ダヴィドが彼女に寄せる信頼が絶大なものだとわかるのに時間はかからなかった。ジョージアの保護国であるシルヴァンの支配者が、当時トルコ軍の手に落ちていた都市シャムコルでの戦いに、彼女の助けを求めたのだ。" 240304 "タマルはイスラム教徒の臣下とはほとんど面識がなかったが、詳細な計画を立てる時間がほとんどないことを知っていた。守るべき同盟者がまだ残っているうちに、彼女は果敢に行動する必要があるだろう。" 240351 "恩知らずの元夫を許し続けるタマルを愚かだと思うかもしれないが、この不変の優しさが彼女の最も偉大な特質だった。" 240352 "相次ぐ裏切りにもかかわらず、女王は非常に落ち着いていた。かつては彼女の死を求めていた者たちの多くは、今では彼女の崇高さをたたえるようになっていた。" 240353 "対照的に、ユーリは今、かつての支持者たちを絶望的で妄想的な反逆者として攻撃している。彼の正義の装いは打ち砕かれ、残ったのは虚栄心だけだった。彼がトビリシの修道所で亡くなったとき、悲しむ者はほとんどいなかった。" 240354 "一方、タマルは王国を拡大するにつれて人気が高まっていった。それは女王が外国臣民を下等な属国としてではなく尊厳をもって扱ったからである。トルクメン人の襲撃がある度に、シルヴァンの人々は女王の保護に頼るのだった。" 240355 "冷酷さは強力な道具となり得る。しかし、それを抑える力の方がさらに強力なのだ。" 240401 "一時は平和な統治が続いたが、タマルの最近の勝利はルーム セルジュークの怒りを買った。戦争が差し迫ると、母は建設王ダウィドの決定的な瞬間を思い出した。" 240402 "ディゴリの戦いはジョージアにとって重要な勝利であり、ジョージアを侮りがたい勢力として永久に確立した。" 240403 "無敵を誇るセルジューク軍は数も多く優勢であった。タマルの曽祖父は、頑強なモナスパを率いて果敢な突撃を行った。これにはマンジケルトの勝者でさえも、耐えられなかった。" 240404 "それにもかかわらず、セルジューク朝は敗北はしても消滅することはなかった。傲慢なルームのスルタンは、最終的にディゴリを倒すことを熱望していた。彼は嬉々としてタマルに特使を送り、この気の弱い女性が彼と結婚するか、そうでなければ格下げして側室の一人になることを提案した。" 240405 "使者がタマルの宮廷へ手紙を届けたとき、激怒したザカレは特使の顔を殴り、床に叩きつけた。" 240406 "スルタンに侮辱されたにもかかわらず、女王はこの問題を平和に解決したいと望んでいた。しかし、さらに緊急な事態が彼女を別の方向に引きずり出した。" 240407 "前世紀にわたって、アルメニアは困難な時期に陥っていた。その主要都市は現在シャダディード朝によって占領されており、ザカリアン兄弟はそのくびきを打倒することを熱望していた。" 240408 "アルメニアを解放すれば、タマルとその夫はセルジューク朝との避けがたい紛争において貴重な同盟者を得るだろう。ジョージアの運命が再び危機に瀕する中、女王はついに曾祖父の足跡をたどることになる。" 240451 "タマルのセルジューク朝に対する勝利は、ジョージアに計り知れない名声をもたらした。かつての建設王ダウィドのように、彼女はすかさずそれを最大限に活用した。" 240452 "タマルは教育改革を推進し、拡大し続ける領土全体に新しい教会や病院を建設した。彼女は、アズナウリたちが長い間無視してきた庶民の生活を改善するために精力的に働いた。" 240453 "謙虚な兵士から雄弁な詩人まで、タマルは自分の成功に貢献したすべての忠実な信奉者を大切にした。彼女はジョージアを辺境の小さな王国から、カスピ海沿岸からアナトリアの高地にまで影響力を及ぼす繁栄した帝国に変えた。" 240454 "若かったあの頃、実に楽しい時間だった。この国が荒地に変貌するなど予想だにしなかった。" 240455 "しかし、母がよく言っていたように、最も幸せな瞬間でさえ突然不幸に変わることがある。ある夜、相談役が持ってきた知らせは彼女を永遠に悩ませるものであった。" 240456 "“ご主人がお亡くなりになりました”" 240501 "私は父から遠すぎて、父の死を悲しむことができなかった。しかし今、亡霊のような首都の廃墟を見つめながら、あの恐ろしい夜に母が何を感じていたのか、ようやく理解した。" 240502 "この噂が広まる前から、女王の何かが変わったことは明らかだった。彼女が人前に現れることはめったになく、現れたとしてもその態度はそっけなく無関心だった。" 240503 "不幸はその後すぐにやってきた。勢力を取り戻したトルクメン軍がザカレの首都アニを破壊した。その一方で、イヴァネは遠征中に捉えられ短期間投獄された。" 240504 "未亡人となった女王は、ダウィドが彼女をなだめてくれなかったので、食べることでストレスに対処するようになった。疑惑が彼女を蝕んだ。彼女は本当に最初からこれほど弱かったのだろうか?" 240505 "それまでの間に、母はスルタンや首長、そして自分の夫よりも優位に立っていた。何かもっと大きなものがあると自分に確信させようと必死になって、彼女はこれまでに出会ったことのないような敵に目を向けた。" 240506 "ホラズム シャーについては、ほとんど説明の必要はないだろう。今ではそなたの軍勢は、彼の以前の領土を熟知している。タマルは最も危険な隣人に挑んだ結果、ジョージア全土を危険に晒すことになった。" 240507 "彼女は健康状態が悪化し、明日の命の保証がないことを知っていた。その時が来る前に、彼女は自分の能力を試す最後の試練に臨むことにした。" 240508 "今残っているのは私だけだ。私が言い残した数少ない言葉が、私の最後の言葉になるかもしれない。これから何が起ころうとも、そなたは真実のすべてを知ることになるであろう。" 240551 "ついに私はそなたの中に何かを呼び起こしたのだろうか? そなたが私の命を助けてくれるのは、私の母がシャーに対して勝利したことへの敬意なのか? シャーの敗北はあなたの父上の輝かしい偉業だった。それで、さっきまで私を殺すためだった弓を私に差し出すのか?" 240552 "そなたが行ってきた諸々の残虐行為を考えれば、私がそれを受け入れるのは道理に反している..." 240553 "…でも、私はやはりそうする。" 240554 "私の母はジョージアを以前は考えられなかった栄光へと引き上げた。当時の力ある者たちと競い合い、彼ら全員に打ち勝った。" 240555 "彼女は壮大な遺産を残した。けれども、わたしはどんなに努力してもそれを維持することができなかった。" 240556 "私は偉大なるタマルにふさわしくない。以前からずっとそうだった。" 240557 "そなたの支配に従うことが彼女の王国に残されたものを救うのであれば、私はそなたの… 友情を受け入れよう。" 240558 "その代わりに、これを受け入れていただきたい。勇気、逆境、そして友情の物語が刻まれている。" 240559 "「豹の皮をかぶった騎士」は母の人生を題材にした物語で、今日に至るまで私たちの心を力づけてくれている。" 240560 "いくつもの時代が過ぎたとき、我らが残せるのはこれらの物語だけだ。そなたの父上は偉大な征服者として名を残しているかもしれないが、私の母はその他多くの者と共に歴史から忘れ去られているだろう。" 240561 "しかし、数千年後に振り返って見たとき、我らの運命がより強く結び合わされていることを願う。"